カテゴリ:外食(広島)( 5 )

2006夏旅行7(最終回):、広島駅「老松(広島風お好み焼き)」

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最後の最後で、今回2回目の、広島風お好み焼き!

老松
広島駅ビル ASSE2階食堂街

いや、マービートさんより「なんか食べよう」と言う事で、別にお好み焼きを狙っていたわけでもないのですが、すでに閉店した店も多い時間。
リーズナブルで美味しい、となると自然とお好み焼きに。
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ちなみに、ここは8軒ほど(!)お好み焼き店が続く。
いかに地元の味とは言え、8軒も連なるか?ましてやここは駅ビルだ。
恐るべし、広島風お好み焼き。

一応メニューを撮影したが、何を注文したかは忘れた。
もう、1ヵ月半前の事だし(汗)。
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お好み焼きと一緒に、スピリッツはチュウハイを頼んだ。
はい、1969年以降も広島にスピリッツはあるようで(意味不明)。
※我輩イーグルスも好きです(笑)。

とにかく、キャベツがあっさり、かつ、麺も入りボリュームもある。
美味しくて、手早く焼け、値段も手ごろ。
広島人が週何回も食べる理由に、大いに納得である。
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この、2食目の広島風お好み焼きで、自分の中のお好み焼き熱が高まったように思う。
有名サイト「炎の鉄板」を見て、長年是非食べたかったお好み焼きを2食も食べれたなんて、それだけで広島に来たかいがあるというもの。

満足でした。幸せでした。
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そしてとうとう、マービートさんとお別れの時間。
2日間、長い間お付き合い頂き、ありがとうです<(_ _)>

年内に一度上京する際再開することを確認し、自分は広島駅構内へ。
そして、寝台列車「富士」で一路東京へ、そして成田へ。

りんじぃ、お好み焼き中毒の、始まりです(劇汗)。

おわり。
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by lindsey3000 | 2006-09-30 22:16 | 外食(広島)

2006夏旅行5:広島宇品港、「冷めん屋(広島冷麺)」

広島駅構内では、お土産のもみじ饅頭等を買い、帰りの切符も予約し、CD屋などぶらぶらした。
その後、再びマービートさんと合流。

さて、試合を3試合も見ると疲れるので、見るのは2試合目からと思っていた。
まだ時間はある。
「港が見たい」と宇品港をリクエストをし、再びマービート号でのドライブと相成った。
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宇品港
建物は、思ったより立派な感じ。
電光掲示板に、各方面の出発案内が出ていて、これが日常の交通手段になっているようだ。

自分は、船酔いする(汗)。が、なぜか船旅にあこがれる。
特に、船で通勤とか、生活に船が入るのにあこがれる。
それは多分、かつての「男女7人夏物語」の影響だろう。

主人公(さんまちゃん)は、確か川崎-木更津間をフェリーで通勤してましたよね。
優雅でいいなぁって(笑)。
ロマンスのお相手の、大竹しのぶさんや、池上季実子さんも、素敵でしたよね(笑)。
自分もこれから、このような素敵な事が、きっと起こるに違いない、そう思っていましたが・・・。

それから…我輩は別段の出来事もなく、あのドラマの登場人物の年齢をあっさり超えてしまいました(T_T)

話がそれました(汗)。
ともかく、天気もよく風も心地良いなか、3階の展望台?で、まーさんと2人色々と喋りながら、出発する船を眺めていました。
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さて、そろそろお腹も空いたので、昼食にはこれまた広島名物の冷めんを食べる事にした。

冷めん家
広島市中区十日市町2丁目9-22 1F
TEL/FAX 082-291-0004

ここは、マービートさんもはじめてらしいが、有名店でとても美味しいらしい。
なんでも、つけ麺とは言わず、冷めんなのだそうだ(上記リンク参照)
お腹が空いてたので、わくわくしながら店に入る。
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中はこんな感じ。
きわめて合理的な、すっきりした店内。BGMもない(笑)。
数人の店員がきびきび動いている。引き締まった雰囲気だ。

さて、なにを注文しようか、とメニューを見ると…。
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な、なんとメニューは量の違いでしかない(笑)。
冷麺一本勝負、のようだ。
こりは期待できるかも。

作り方は、まずたれを作る。スープにしょうゆ、ごま、そして真っ赤なラー油をたっぷり(汗)。
かなり、辛いかも?
一方麺は、茹でて皿に盛られた後、大量のきゅうり、茹でたキャベツ、ねぎ、そしてチャーシューを盛る。
野菜なんて、てんこ盛りの感じだ。
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出来上がりがこれ。
早速食べてみると、うーん、辛い事は辛いけど、それが程よく美味い。
あっさりしているので、結構腹に入る。
特に野菜が、さっぱりして美味しい。

今まで経験した事のない、独特な冷めんでしたが、満足でした。

自分は普通盛でしたが、結構ボリュームがありました。
一方、まーさんは今回も大盛を注文してます。
まーさんに聞いてみると…

「まだお腹6分位かな?(^_^)v」

さすがアイアンストマック。
大盛ではもの足りなかったようで(汗)。

つづく。
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by lindsey3000 | 2006-09-16 22:41 | 外食(広島)

2006夏旅行4:広島インテリジェントホテル アネックス、朝食バイキング

夕食を食べた我らは、消化を促進すべくぶらぶらと商店街を散歩しました。

広島の街は、結構広いです。商店街も大きく、地元の店あり。
全国チェーンも殆どあり、買い物には非常に便利な印象。
そして、知らない土地&方向音痴のため、どこをどう通って来たか不明ですが、明日の世界バスケ会場に向かう事となりました。

その途中にあったビジョンで、NHKの天気予報をやってましたが、県別の並び順は以下の写真の通り(あとでホテルで撮りました)。

岡山が、なぜか最後で・・・ちょっと変じゃない!?
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世界バスケの会場は、さすがに試合も終わって、殆どひと気はありませんでした。

丁度最後の観客が出ようと言う所。しかし、殆ど外国人の観客ばかり。
世界中からサポーターが集まって来るとは聞いてましたが、こういう風景を見ると、まさに外国って感じがします。

明日の、世界バスケを見る実感が、ようやく沸いて来ました。
※ちなみに、デジカメが電池切れのため、写真はありません(汗)。

その後、まーさんにホテルまで車で送ってもらって、本日はお別れ。
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広島インテリジェンスホテル・アネックス
〒732-0827 広島市南区稲荷町3-27
082-263-7878

室内は狭いですが清潔で、色んな設備が機能的です。

テレビもBSが入って、嬉しいですね。
浴衣でなく、洋風のガウン?だったのも着易くて良かったです(案内にはパジャマと書いてあったが、ズボンのないパジャマはない…と思う(苦笑))。
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写真は、部屋から見た景色。川の名前はわからんが(汗)、中々寝付けずしばらくこの川を眺めていました。

さて、このホテルはじゃらんのホームページで予約しましたが、ここの「クチコミ」は、本当に参考になりますね。
お客の本音、実際に使った感想が判りますから、貴重です。
先日のサマーキャンプ観戦の愛野駅前のホテルに続き、2回連続で”当たり”でした(嬉)。

では、なにが当たりだったのでしょうか?

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はい、予想どうりですね。

朝食の、バイキングです(笑)。
外に出て食べるのもめんどいんで、朝食付きを予約したのですが、定食なら量が足りるかなと、ちと考えてましたが、杞憂でした。

なんとバイキングでした(嬉)。ボリュームたっぷりの(それだけ選んだからだが…汗)朝食。ソーセージ・スクランブルエッグ・サラダにきんぴらなど書ききれませんが、ご飯・スクランブルエッグをお代わりし、さらにオレンジジュースとホットコーヒーを飲み、大満足ヽ(^。^)ノ

その食事中、まーさんからメールが来ました。
まーさんは本日仕事なのですが、早めに切り上げてバスケ観戦に付き合ってくれる予定なのです。
そのメールを見ると…。
「あと一時間で仕事を切り上げます。10時30分にはマ-ビ-ト号共々、そちらに合流できます。待ち合わせはどこがよいかな?海でも山でも迎います。笑」

うへぇ、まだ食べてるよぅ(汗)。
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待ち合わせを11時半に設定し、チェックアウトして駅に向かう。

帰りの切符の購入や、職場へのお土産購入などしたいからだ。
で、寝坊の為、呉観光はすでにあきらめました(汗)。

ところで、路面電車の中には、すごく欧米風のカッコいい電車がありましたね。
上の写真がそうですが、グリーン・ムーバーと言って車椅子でも楽に乗れる低底車両です。
ヨーロッパの、パーク&ライドで使われるのはこんな感じかなと、魅力的に思いましたね。

しかも、結構台数走ってますね。あ、また向かいから来た広島駅前行きも、最新のグリーン・ムーバーだな・・・。
と、ここまで来てようやく気が付きました。
広島駅に行こうとしてるのに、なぜ広島駅行きと向かい合わせになる?

しまった!反対方向へ歩いてた(劇汗)。

つづく。
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by lindsey3000 | 2006-09-03 21:48 | 外食(広島)

2006夏旅行3:宮島、「酔心(廣島料理・釜飯)」

広島風お好み焼きを食べて、ようやく落ち着いた我らが一行は、宮島に向かう事にした。

宮島までは結構距離があり、JRで行くべきかなと当初考えていたところ、なんとmarbeatさんは車を用意してくれたヽ(^o^)丿
最新鋭カーナビ装備の「marbeat号」に乗車し、広島の街中を楽チン移動(多謝)。
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港から宮島までは、JRが運行する航路を使用した。
短時間だが、船旅を味わう。
我輩は、船酔いをするにも関わらず(汗)、船旅となると心ワクワク。
海の香りが、大好きだ。生まれたところが、海の近くだったからかもしれない。
風に吹かれて、景色を見るとさわやかになってくる。

宮島に行こうと思ったのは、テレビで見たあの海上にある鳥居を見たかったからである。
さあ、宮島にはなにがあるのであろうか?
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なんと、宮島には”鹿”が居たのである(笑)。

こりは、同じ船で観光に訪れた、外人客。
鹿「ん?なんかー、美味しい物ある雰囲気♪」
外人客「いやーん(笑)。」

鹿は、好奇心旺盛っていうか、はらぺこらしい。
途中、同じように以前ここを訪れた、島田@浜っ子さんが鹿に”襲われた”(笑)と言う話を聞いて、若干構えていたが、鹿はジェントルマンで、そんなことはなかった。

しかし、奈良公園みたいに公園内のみ鹿がいるのかと思ったら、街中に平然といるのは面白かった。
まるで、インドの牛の様?
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厳島神社

比較的遅い時間だったので、空いて来た道をmarbeatさんに案内される。
丁度満潮になりかけた頃で、例の鳥居までは歩くことが出来なかったが、回廊など一通り回ってみる。

回廊から下を見ると、”かに”が沢山居たが、その内の半分は片方のはさみがやたらデカイ、何とかと言う種類のかにであった。

中には入れなかったが、千畳閣や五重塔を見て、穴子料理店やもみじ饅頭を売る土産物街を散策した。
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それにしても、この鹿の愛らしいこと(今回の旅行のベスト・ショット?)

鹿はホント、街のあらゆるところにいるが、やはり厳島神社周辺は多い。
この鹿達、食べる事以外何も考えず暮らしているようだが、実は24時間シフト制を引いていて、人間に対応してたら面白いなと、実にクダラン事を考えていた。
「今日のシフトは、○○時から○○時まで、○地点かぁ」とか(笑)。

でも、静かに一箇所に座り、冷静に人を見つめている鹿達を見ていると、そう思えてくる。
「この人出だと、土産物屋の売上げ予算達成はちょっと厳しいなあ。参ったなぁ。」とか、考えていたりして(汗)。
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港に戻り、街中への帰路につく。

marbeat号の最新鋭カーナビ君は、時々思いついたように「新しいルートを発見しました!」と嬉しそうに報告し、運転手であるまーさんを苦笑させたが(笑)、無事宮島から繁華街に戻ったあと、まーさんは1軒の老舗に、案内してくれた。

廣島料理専門 酔心本店
広島市中区立町6番7号
(082-247-4411)

釜飯が有名なお店で、釜飯さしみ膳を頂く。
釜飯天ぷら膳が脳裏をかすめるが、”ダイエットちう”と言う天の声を聴き、さしみにすることにした(汗)。
内容は、釜飯、さしみ、茶碗蒸しなど書ききれないが、釜飯も何種類かあって、宮島名物のあなごを注文した。
味噌汁は、なぜか赤だしだった(嬉)。

ここでもmarbeatさんは、自分は車で飲めないのに、ビールを進めてくれる。
自分だけ飲むのも気が引けるが、ビール飲みたいのも事実なので(汗)、遠慮なくビールを注文してしまった。
申し訳ないと思いつつ、冷えたビールは旨かった。
それに、この画像もまーさんが撮影したものだ。
自分の携帯は、この時点で電池切れ(汗)になっていたのだ。

もう、お世話になりっぱなし。
なんか、接待受けてるみたい(笑)。まーさんに、感謝<(_ _)>

お腹も満足し、店を後にした我ら。
しかし、1日目はまだ終わらない(汗)。

つづく。
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by lindsey3000 | 2006-09-02 23:14 | 外食(広島)

2006夏旅行2:広島平和記念資料館、「へんくつや新天地店(広島風お好み焼き)」

寝台内でもサンドイッチを食べ(汗)、満腹になった我輩を乗せた寝台急行「銀河号」は、深夜の東海道を走り、無事大阪駅に到着した。

広島のmarbeatさんには、12時に着くと連絡済。
広島までは新幹線で行けば速いのだが、出来るだけ安価に、かつ時間に間に合う方法を検討した結果、岡山まで新幹線に乗り、そこから普通列車を2本乗り継いで行く計画を立てた。

しかし、ゆっくり調べてたもんだから時間がなくなった。気が付けば7時55分。
乗車予定列車の新大阪駅発車15分前、自分は未だ大阪駅だ(汗)。
捻挫で痛い足を、思い切りダッシュし8時発の上り快速に乗車。新大阪駅到着後、またもダッシュし自由席特急券と乗車券をゲット。みたびダッシュし、8時10分のひかりに無事乗車。

はあ、はあ。疲れた(汗)。
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広島駅では、時間通り無事marbeatさんと合流。
ランニング姿のまーさんは、筋骨たくましく、カッコいい。
3年前まで楽天の2軍に居たと言えば、なるほどと思うスポーツマンである(←ネタです。わかる?)

希望はすでに連絡してあったので、早速原爆ドームまで案内してくれた。
すでにお腹の中で、若干鳴り響くものがあったが(汗)。

そして、ぶらぶら歩いて、平和記念資料館を訪れる。
実は、数年前の早朝、原爆ドームあたりは訪れた事はあったが、平和記念資料館は初めてである。
ぜひ見たいと願っていた場所で、今回願いがかなったわけだが、その衝撃は想像以上であった。
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まず特別展で、原爆に被災し生き残った人たちの、当時を思い出して描いたイラスト展を見たが、ある意味写真よりも雄弁と感じた。
おそろしい程の高熱と爆風、そして、当時は良く知られていなかった、放射線の魔の手がすべてであった。
如何にして人が死んでいったか、全身丸焦げで死んでもおかしくない状態で、「おかあさん、どこ」とさまよう子供たち。
きちんと見なければいけないのだが、まっすぐ見ていられない程の、想像以上の惨劇が、淡々と描かれていた。

戦後60年と言えば、はるか昔って感じだが、40歳の自分が生まれた時は、戦後20年だったのである。
そう思うと不思議な感じがする。自分の年齢より少ない過去に、まさにこの世の地獄があったのである。
普段空気のように思っている、平和。
バスケ世界選手権に来ている外国選手にも、ぜひ訪れたいと言うコメントがあったが、どういう感想を持っただろうか?
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さて、さすがにお腹が限界に達したので、「何か食べたい」と申し出ると、marbeatさんは1件のお好み屋さんに連れて行ってくれた。

元祖へんくつや 新天地店
広島市中区新天地2-12 西豊ビル1F
(082-242-8918)

なんでも、広島にはお好み焼きの店が無数にあり、行きつけのお店だけでも複数あるそうだ。
ほほう、これが広島風お好み焼きの店か…と、感慨深く思う。
思えば、もう5年ほど前より、中国新聞の人気サイト「炎の鉄板」を読んで、いつの日にかはと夢見ていたのである(大袈裟?)

しかし、そのわりにはお店に行くと、「大阪風お好み焼き」ばかり選んでいた自分(汗)。
広島風は、キャベツばっかで、ちと味わいに疑問を持っていたのも事実である。

本日、この長年の問題に解を得る機会が来た(大袈裟?)
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注文すると、にーちゃんがさっさ、さっさと、手際よく焼いていく。
火力が強そうな鉄板なので、思ったより焼き上がりが速い。
作り方は省略するが、手さばきが流れるようで感心して見ていた。

そして、ついに出来上がり。早速食べ始める。

もぐもぐ…。んまぃ!思ったよりずっと(汗)んまぃ!!
小麦粉の割合が多い大阪風は、出来が悪いとどうしても団子のような食感であるが、こりは・・・実に軽やかで食べやすい。
キャベツが良い具合に柔らかく、旨みが出ている。
その一方、麺・お肉・イカ天などは食べ応えがあり、キャベツとの組み合わせもばっちりだ。

余は満足である(笑)。
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何でも、広島人はお好み焼きを、週に数回は食べるらしい。

これは、すごい事ではなかろうか?
各地に名産品数あれど、観光客向けが多いのが実態。
当の地元の人が、これだけ食べるのはあまり聞いたことなく、お好み焼きの底力を感じた。

ところで、この広島風お好み焼きは結構な量の”麺”が入っているが、好みでこれを”ダブル”に出来るらしい。
まーさんも時にそうすると、答えていた気がする。
そして店を出る前、お腹一杯になったかと聞くと…
「ん?6割くらいかなぁ。」

これだけ食って、まだ4割も胃に空間があるのか?
それとも変幻自在な、伸び縮みする胃を持っているのか?

アイアン・ストマック、広島に発見(笑)。

つづく。
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by lindsey3000 | 2006-08-27 21:35 | 外食(広島)