カテゴリ:プロ野球( 26 )

ロッテ日本新4連発

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12日の金曜日。
普段スポーツ新聞は買いませんが、表紙を見て、これは買うしかないと思いました。
※情報は前日にネットで確認してました。

ロッテ日本新4連発

・1イニング20人攻撃
・1イニング14連続得点
・1イニング15得点
・1イニング15打点

23対2と、野球と思えないスコア
大松選手は、プロ野球で考えられない、史上初1イニング3打席(爆)
1イニング10連続安打
1イニング12安打
堀選手は、代走で出場し、同じイニングでまた打席に立った
1イニング攻撃時間48分、清水投手はその間待ちぼうけ
「自分はこうなりたくないなって思ってみてました」

今江選手の満塁ホームランが全く話題にならない程の試合(汗)。
あまりに大味な試合だけど、ここまで極端になれば興味津々。

こういう極端な事に感心が向くって事は・・・。








疲れてるんだろうか、我輩(汗)。
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by lindsey3000 | 2009-06-14 23:41 | プロ野球

ベテランの嬉しい話題

ベテラン選手の頑張りには、自分も励まさされます(嬉)。
自分がそういう年齢だからなのですが(汗)、でも嬉しいですよね。

河原、驚きの投入 1イニング無失点、完封リレー演出

帰ってきた。決してあきらめなかった場所に、河原純一投手(36)が2年ぶりに仁王立ちした。巨人、西武を渡り歩き、1年のブランクを経たさすらいの投手が、野球人生の総決算を求めてたどり着いた中日で、堂々のデビューを飾った。8回1イニングを無失点。ベンチへ戻る表情は全盛期のようにポーカーフェース。ナイン総出のハイタッチを平静に受け止めた。

 「マウンドに上がって、『そうだ。ここがナゴヤドームだ』と思いました。何かフワフワした感じでした」

 驚きの投入だった。「1-0」で迎えた8回。これまで通りの継投なら、セットアッパーの浅尾、もしくは平井だったはず。そんな大方の予想に反して「河原」。07年8月31日の楽天戦以来、632日ぶりとなる復帰戦だった。

 落合監督は「(河原は)経験もあるし、どっかで使わないと。一番苦しいところで使えばいい」と言う。浅尾らが不安定な投球を続けている今、ベテランの「経験」にすべてを懸けたのだ。

 信頼に河原は応えた。最速は140キロ。コーナーを突く投球術は全くさび付いていなかった。最後は2死二塁で4番小谷野をフォークで空振り三振。「甘くなるくらいなら、ワンバウンドでもいいと思っていた。そのあたりは冷静に考えられた」と、笑顔で振り返った。

 昨年の今ごろは、母校の駒大などで後輩らと一緒に練習していた。見通しの立たない毎日。それでも日本でプロに復帰するという意思は変わらなかった。「海外でのプレー? 頭になかった。日本の野球がどれだけレベルが高いかも知っている。そこでプレーしたかった」。西武を戦力外になる原因になった右ひざの故障を癒やしつつ、ひたすら汗を流していた。

 昨秋中日にテスト入団がかなってからは、2軍のナゴヤ球場へ自転車で通い詰めた。かつての巨人のリリーフエースが、裸一貫になって出直した。強い決意が復活への道筋をつくった。

 「きょう抑えたからといって喜んではいられません。まだ先がある。一球一球しっかり投げたい」。手薄なブルペンに頼もしい男が加わった。(木村尚公)


46歳工藤 2年ぶり白星 村山実さん超え223勝

お立ち台に上がった球界最年長左腕の目は潤んでいた。横浜の工藤は1点ビハインドの9回にマウンドに上がり1イニングを完全リリーフ。その裏、内川に逆転サヨナラ打が飛び出し、2007年9月26日の阪神戦以来、実に607日ぶりの白星をつかみ取った。46歳20日での今季初勝利は自身のセ・リーグ最年長勝利も更新する快記録だ。

 サヨナラ劇を呼び込んだのは間違いなく、工藤のはつらつとしたピッチングだった。わずか3球で2死とすると、最後は打率4割超えの“天才草野”を141キロのストレートで空振り三振に切って取った。

 これで、田代監督代行にも就任後初の本拠地白星をプレゼントした46歳は「ヒーローじゃないけどね。ごほうびということで」と頭をかいた。昨季は連続シーズン勝利記録が23年でストップ。待望の白星だったはずだが「中継ぎに回ってからは勝ち星うんぬんは関係ない。チームが勝てばいい」と、フォアザチームを強調した。

 球界初の実働28年目を迎えた今季は初登板となった4月8日の巨人戦でまさかの5回8失点KO。名球会左腕にとって屈辱ともいえる中継ぎ転向案を受け入れ、復活にかけた。シュート、カットボールといった「リリーフなら効果的」なボールを習得。セットアッパーの座をつかんだ。

 愛工大名電時代、他の部員がスクールバスを利用する中、高校からグラウンドまで片道10キロ以上の道のりを毎日走って通い、投手としての礎を築いた。約30年たった今でも「走ることが一番大事」と話し、春季キャンプでは休日返上で走り込みを欠かさなかった。限界説を吹き飛ばし、村山実(元阪神)を抜いて史上単独13位の223勝目。不死鳥左腕はまだまだ走り続ける。(臼杵秀之)

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by lindsey3000 | 2009-05-26 22:53 | プロ野球

やったぢゃん、WBC日本代表!

やったねー、WBC日本代表、2連覇ヽ(^o^)丿

午前中は、仕事に熱中した為(ーー;)、決勝のことなどころっと忘れていましたが、お昼に…。

「今日も、お昼はあの店に行きましょう!」
「テレビで野球が見れるからね」

と、同僚が話しているのを見て、初めて今日が決勝だと、思い出しました(汗)。

「携帯で確認したけど、小笠原のタイムリーで、1点リードやて」

店に着くと、「野球見れます」と手書きで表示までしてありましたが、普段より空いてました(爆)。
おそらく、有休や代休が、多かったのでしょう。

昨日と同じ、から揚げ定食550円を食べながら見てると…。
なんと韓国の同点ホームランが出てしまいました。
「うわーっ」
「あー、今日は日本、負けやな」

雰囲気は一気にトーンダウン(汗)。
けど・・・まだわからんじゃん。なんでこうトーンダウンするん?
岩隈投手も、そのあと良く踏ん張ったし。
そう思った自分はこういいました。

「でもまだわかんないよ。案外延長戦で勝ったりして(~o~)」
全く根拠ないけど(汗)。

その後、また仕事に熱中(ーー;)してましたが、会議から戻った同僚が、ぼそっと教えてくれました。
「延長になって、5対3で勝ったよ」
「おおっヽ(^o^)丿」

ヨソウドウリだっ!でも、同点のまま延長かと思った自分に対し、実際には追いつかれて延長になり、イチロー選手のタイムリーと言う、これ以上無い結末に、感動しました。
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今晩はマックでてりたまセットを食べました(ダイエット中なのに・・・)。

なにより嬉しいのは、原監督率いる「原ジャパン」が優勝したことですね。
なんでも、絶対勝たなくてはいけない状況で「楽しんで来い」と選手に言ったとか。
どうも、実績のわりに評価の低い原監督の、実力を遺憾なく発揮できたようですね。

自分は中日ファンですが・・・そういうわけで原ジャパンバンザイです\(^o^)/
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by lindsey3000 | 2009-03-25 00:33 | プロ野球

軽いからって高く上げすぎですよ

今日一番気に入った写真が、これ。
※例によって写真無断拝借失礼します<(_ _)>
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西武日本一の立役者、岸投手(MVP!)の胴上げシーン。
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岸がMVP中2日238球2勝/日本S

しかし…体重軽くて68kgだからって言って、嬉しいから調子に乗ったって言って・・・。

あ、上げすぎやーん(@@;)。

若獅子の活躍、お見事でした<(_ _)>
来年は中日が続くか?
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by lindsey3000 | 2008-11-11 00:27 | プロ野球

”ソウ”と”タダヒト”

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熱心に毎日見ている”日記”が、ある。

写真の、フィリーズ「田口 壮選手」の、日記だ。

ちなみに、写真は2006年、カージナルズ時代にワールド・チャンピョンになった時の、お子さんを抱っこした時のもの。

どこの世界にも文章の上手い人はいるものだ(@@;)
田口選手の日記は、”野球のスター”ではなく、”年齢が行ってからわざわざ外国に飛び込み、悪戦苦闘する日本人”として書かれている。

したがって、文化の違いとか、読んでいて興味深い。
そして、ついつい引き込まれるような、文章も素晴らしく、すでに2冊の本になっている(購入していないが…汗)。

そんな田口選手の同僚に、最近パドレスからトレードされた井口 資仁選手が加わった。
しかしながら、2人とも出番のチャンスがない。
濃い(汗)顔の2人が、そろってベンチに座り、そしてファンは似たような言いにくい苗字に、区別が付かない(汗)。

そんな最近3日の日記が面白くて、ここに紹介したいと思います。

2008年9月8日

似た様な濃い顔を並べて、似たような名前と背番号の日本人が二人、ぼーっと座っているだけの日々。
出番なし。なんだかこれからも、出番があるような気がしません。

それにしても、ベンチの中で日本語を話したのは、丸7年ぶりです。
そして、久しぶりなだけに、なんだかぎこちない僕の日本語。
英語ばかりか今や日本語もおかしい。海外に出た日本人が一度は必ず陥る、「母国語も外国語も中途半端病」です。
今まで四苦八苦しながら英語だけで過ごしてきたけれど、今後は井口選手の力を借りて、日本語のリハビリに努めるつもりです。

ところで帰宅したら寛が、絵本を読んでくれました。
簡単な漢字を覚え始めて、それを読みたくてたまらないのです。
童話の本を広げると、「森の中・・・」という部分を、
「もりのー、ちゅん!(※)」。
ここにもリハビリの必要なやつが一人おった。

※注・・・麻雀を始めた影響。

ペンシルベニア州フィラデルフィアにて 田口壮


そして…

2008年9月9日

8試合ぶりです。代走で試合に出ました。びっくりしました。
もちろん準備はしていたのですが、出番があると驚く、というのがすでに現役野球選手として驚きです。

それにしてもグラウンドはなんと広くて明るいんでしょう。
いつも薄暗いベンチやダグアウト裏にいるので、走り出て行った瞬間、照明がまぶしくて目が開けられないほど。
久しぶりにベースを駆け抜けながら、(俺、今、輝いてる・・・)と自分に陶酔してしまいました。

では、また洞窟に戻ります。

ペンシルベニア州フィラデルフィアにて 田口壮


最後に…

2008年9月10日

やはり来た。試合前にファンから「タダヒト!」と呼びかけられました。
タダヒトではないので、とりあえず知らん振り。しかし相手はきっと、「タダヒトが無視した」と思っていることでしょう。
これって、井口選手に悪いことしたんかな、と気にしていたら・・・。

アリゾナでのキャンプ中、井口選手は「ソウ!これにサインして!」と、僕のベースボールカードを差し出されたそうです。こちらもソウではないので通り過ぎたところ、「ソウってサインもしてくれないのか!?」と、相手が文句を言っていたとか。

私たちはいったいどうすればいいのでしょうか。

ペンシルベニア州フィラデルフィアにて 田口壮


2人の出番が増えるのを願っております<(_ _)>
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by lindsey3000 | 2008-09-12 00:45 | プロ野球

マサやったぜ!!おめでとう200勝

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マサやったぜ!!おめでとう200勝
ドラゴンズに入ったのが一番の幸せ 山本昌、独占手記
落合監督、手荒い祝福 左手で後頭部を“ペチン”

詳細は上記記事を読んで頂くとして…。

マサの200勝は、「結果はやってみなければ分からない」そして「人生の不思議」これに尽きますね。

10年程前、中日は今中投手、山本昌投手の、2人の左腕が支えていたわけですが。
自分は、「今中投手の200勝はあっても、山本昌投手の200勝はありえないだろう」と、思っていましたね。
まだ20代後半で80勝以上あげた今中投手に対し、30代半ばに入ってようやく120勝程度の山本昌投手。

勢い、若さ、残された野球人生。そういうものからそう思い込んでいたのですが、その後今中投手は10勝程度しか出来ず21世紀早々に引退。
一方の山本昌投手は、チーム先発3~4番目のポジションながら、ローテーションを守りぎなぎなと年平均9勝程度の数字を続け、そして42歳まで力を維持し200勝…。

傍観者からみれば、人の人生の不思議さを感じますね。
もちろん、そこには見えない努力があったわけですが。

そして、有名な”戦力外寸前”までいった話。
このあたりの自分の記憶はないですが、かつて200勝した人にこんな経験をした人はいるのでしょうか?
アメリカでマサがアイクさんに出会ったこと、帰国後すぐ結果を出した事(実はアメリカ留学中メジャーからもオファーがあったらしい。受けてれば彼が野茂投手の前に結果を出したかも)、その1つ1つが不思議なつながりに感じます。

また、現在のスピードボール全盛の中で、42歳、せいぜい130キロ後半の速球を、各チーム中心バッターがかすりもせず三振するのが、また快感・魅力ですね。
が、若い頃でもせいぜい140キロ程度だったそうです(汗)。

それでも成功する、そんなところが、見ていて嬉しい。結果を出すマサを見ていると、いま自分が抱えてる課題も、頑張ればマサのように結果を出せるのじゃないか、そんな気がしてきます。

こういう投手を見れること、そして応援できる事が、本当に嬉しいですね。

このブログの特集は本日で終わりますが(汗)、まだまだ当分は、マサの晴れ姿を見れそうですね。
これからも、応援しましょう!
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by lindsey3000 | 2008-08-05 23:41 | プロ野球

速報!山本昌投手200勝達成!

中日ドラゴンズの山本昌投手が、200勝を達成するまで続けるシリーズ(笑)。
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本日の対巨人戦で、先発した中日の山本昌投手が完投勝利し、見事200勝を達成しました!

中日・山本昌 通算200勝達成 最年長42歳11カ月で

ばんざーい、ばんざーい。

関東は地上波テレビ中継なく、ラジヲだけですが(涙)。

明日また詳細をアップする予定です。
お祝いカキコを、是非<(_ _)>
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by lindsey3000 | 2008-08-04 21:39 | プロ野球

マサ王手!ナゴヤで決めるぞ200勝!

中日ドラゴンズの山本昌投手が、200勝を達成するまで続けるシリーズ(笑)。
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三重鈴鹿の実家に帰省し、テレビの生中継で見たこの試合は、マサらしい援護に欠ける(汗)始まりでした。

しかし、粘り強いピッチングで阪神金本選手・矢野選手ら”同世代(アラフォー)”を打ち取り、その後味方の打線爆発で見事逆転、マサに199勝目がやってきました。

マサ王手 ナゴヤで決めるぞ200勝

歴史的瞬間はまもなく? ぜひ、生中継で見たいものです。

ところで、本日は同じ日の中日スポーツに、興味深い記事がありますので、紹介しまつ。

落合監督 マサに“土俵際”教えた

以下は概略でつ。

『落合監督 「やっと1個になったな。ケガしない限りは今年中に勝てる。どんな使い方してでも、人の勝ち星を取ってでもな」
「そんな簡単に(勝利を)考えるな。1カ月以上勝てなかったじゃないか。そこから3つ(白星を)続けたけどな」。
「(不調だった)去年なら勝ってないんじゃないか? 今年勝てなきゃ来年はないわけだし。人間、どこが土俵際かわかるだろ。(200勝まではという)甘い考えを捨てたんじゃないか」

経営者、政治家…。いや、一般市民も含め、人間とは自分の“立ち位置”だけが見えないもの。だけど、周囲はみんな見えている。少なくとも落合監督には山本昌が土俵際に見えたし、山本昌はそれがわかっていないように思えた。だから、大ベテランに自分が土俵際にいることを思い知らせたのだ。

ナゴヤドームでの試合前練習。自らバックスクリーン前にデンと座り、山本昌に両翼のポール間ダッシュを延々とやらせた。25年目の42歳。見方によっては過酷。しかし、これがオレ流の愛情だった。ベテランは尊重される。されるがゆえに孤独に。200勝するまで、球団は契約してくれるだろう…。それが落合監督のいう「甘い考え」。そうではない。つかめ。自ら勝て。だから鬼となり、ルーキーのように扱い、走らせた。

「どこかで考え方が変わったんじゃないか。オレは『勝てるときに勝っておけ』って言ったけど、あいつは(意味が)わからなかったんだと思う」。考えを変えさせたのは落合監督。ベテランには遠慮しないことこそが、最大の配慮なのだ。』
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by lindsey3000 | 2008-07-28 15:35 | プロ野球

イッキに決めちゃえ マサ、198勝

中日ドラゴンズの山本昌投手が、200勝を達成するまで続けるシリーズ(笑)。
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中5日で投げたマサは、打線の援護を受け、ひさびさに安心して見れる万全の試合で、200勝まで2勝に迫る198勝目をあげました。

やったー(嬉)。

イッキに決めちゃえ マサ、198勝
↑をクリックすると、中日スポーツのページに、リンクします。

昨年終了時点では、200勝はぶっちゃけ半分くらいは無理なのではと心配しましたが、もうあと2勝。チームに欠かせない左腕として、頼もしい限りです。

中でも、注目はこの文章でしょう(短くしてます)。

「198勝は長谷川良平(広島)を抜き、単独24位。もはや上には「200勝」以上のつわもの23人のみ。その23人の先駆者がやっていない『史上初』を、山本昌が成し遂げようとしている。400勝の金田正一(巨人)を筆頭に、史上初の完全試合男・藤本英雄(巨人)の200勝まで、1年目未勝利はわずかに5人。そのうち2年目には4人、残り1人も3年目には勝っている。高卒だろうと、大学や社会人だろうと、後々金字塔を打ち立てるような偉大な投手は、1年目から名を残すのである。

では山本昌はというと、初登板が3年目。初勝利は5年目という遅咲きである。つまり、こうなる。『1年目に初勝利はおろか、初登板さえできなかった史上初の200勝投手』。山本昌を語る上で、これ以上の“勲章”はないと思う。」

感動的ですらありますね。200勝の瞬間は、ぜひテレビ画面で見たいものです。
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by lindsey3000 | 2008-07-24 00:09 | プロ野球

マサ決めた!!197勝

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長いトンネルも、ようやく終わり。
旭川スタルヒン球場で、我らが山本昌投手が巨人相手に健闘、55日ぶりに勝ちました(嬉)。

マサ決めた!!197勝チーム4500勝 竜、北の大地で祝い星

帰りの電車内で、携帯電話で結果を見る瞬間はドキドキ。
巨人・阿部選手に3ランを打たれたりと、かなりひやひやでしたが、踏ん張ってもぎ取った勝利は、なんと中日球団4500勝でした。

「夏場は大好き」これからは42歳マサの大好きな夏到来。
涼しくなる前に、200勝達成のニュースが聞けるよう、応援しましょう!
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by lindsey3000 | 2008-07-17 00:02 | プロ野球