カテゴリ:洋楽(ライブ・CD)( 53 )

ダリル・ホール&ジョン・オーツ・ライブ in 武道館

すでに先々週土曜の事で恐縮ですが(汗)、自身3回目になる、ダリル・ホール&ジョン・オーツのライブに、武道館へ行って参りました。

過去2回行きましたので、今回はどうかなって思ってましたが、パンダ69さんのお誘いを受け、観に行った次第であります。

最近ではギターを担当の大好きだったT-ボーン・ウォルクが昨年急死し(号泣)、今回のライブが心配でありましたが、結論から言うと素晴らしいライブでありました。
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彼らのライブを初めて見たのは90年代後半の名古屋でのアコースティック・ライブ。T-ボーンはギターを担当してました。
その次は2003年頃の東京フォーラム。ここでは通常のバンドで、T-ボーンはベースを担当し、恒例の頭の後ろでの演奏も披露してくれました。

そして今回。全盛期のバンドメンバーはすでにサックスのチャーリー・デ・シャントのみ。他は「ダリルズ・ハウス」でのメンバーがメインのように思いました。

事前に情報を得て、90分の(実際には100分だった)引き締まったライブと聴いていたので、集中して聴こうと思いましたが、いざ聴いてみると、曲ごとにCDとは違ったアレンジで工夫され、実に楽しいライブでした。
特に、ダリルの声は1曲目こそまだ準備運動が出来てない感がありましたが、その後は声も良く出ており、実にイイカンジなのでありました。

曲目は以下の通り

Maneater
Family Man
Out Of Touch
Method Of Modern Love
Say It Isn't So
It's A Laugh
Las Vegas Turn Around(ボーカル:ジョン)
She's Gone
Sara Smile
Do What You Want, Be What You Are
I Can't Go For That (No Can Do)

休憩

Rich Girl
You Make My Dreams

休憩

Kiss On My List
Private Eyes
※曲目は、MFCオーナーさんのブログより拝借。ありがとうございます<(_ _)>

特に…リッチ・ガール?の途中だったっけ?メンバーが一斉に蛍光色のついたタンバリンを同じ方向に動かした時は、蛍光色の光の美しさに、感動で息が止まる思いでした。

ユア・イマジネーションも、エブリシング・ユア・ハート・デザイヤーズも、ハウ・ダズ・イット・フィール・トゥ・ビー・バックも、ポゼッション・オブセッションも、ミスト・オポチュニティもやって呉れなかったのは、非常に残念でございましたが(汗)。

ご参考に、ゆーとべより、比較的最近の今回のライブに近い映像を探してきました。
3年程前の、アコースティックです。もちろんT-ボーンも健在時のものです。

ご覧下さい<(_ _)>



さて、比較的早い時間に終わったので、パンダ69さんとどこで腹ごしらえするか探していた所、なんと洋楽パンフを格安(200円)で売る店を発見。

見ると、ホール&オーツの過去のもあるある。これを全面に出せば完売間違いなしなのに、商売下手だなあとか話しながら、自分はこの1984年のを買いました。
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バンドメンバーもちゃんと紹介してるのが嬉しいですよね。

その後は「世界のやまちゃん」を偶然発見し、空腹を癒し、いろんな話をしたのでありました。
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さて、ダリルもジョンもまだ60歳を越えたばかり。

まだ次の来日も期待出来ますね。うん。
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by lindsey3000 | 2011-03-10 00:19 | 洋楽(ライブ・CD)

もうすぐ、「ほーらんのーつ」ライブです

すでに何度も書きましたが・・・。

自分は、過去にホール&オーツをデュラン・デュランと混同してました(大汗)。

たまたま、高校の英語の授業で見たビデオクリップ(プライベート・アイズです)にぞっこん。
しかし、曲目もバンド名もわからない。

音だけでそれっぽいのを探して、多分このイギリスのバンドだろうと。
しかし、なんか違う。このバンドには・・・。
黒人のギタリストは、居なかったし(汗)。

その後、これが「ダリル・ホール&ジョン・オーツ」と言うデュオで、前の2人だけがメンバーだった(爆)と知ってから、彼らの後追いが始まりました。確か、1987年ごろです。
※絶対に6人のバンドか、白人のソロと5人のバックバンドかと思ってた(更爆)。

その後追いで見た番組の、ビデオクリップ集の一番最初でやったこの曲が、今でも大好きなまま、心に響いてきます。

ご存知、「ウェイト・フォー・ミー」です。

土曜日は、彼らのライブ、実に3度目となります。
しかし、どうやらこの曲はやらない雰囲気(汗)。

でも、大好きな曲の多い、彼らのライブは今から楽しみです。
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by lindsey3000 | 2011-02-25 00:10 | 洋楽(ライブ・CD)

ずっとアップしたかった、スマッシング・パンプキンズの「アヴァ・アドレ」

昨年サマソニを見た時から、この曲をアップしたいと思ってました。
が、ずっと貼り付けが制限されていたのが、本日確認したら解除?されてたので、早速アップします(嬉)。


こういう激しいのが好きなんです(汗)。

以前のメンバーのバージョンも見ましたが、今のバージョンのが好きですね。
初めて見たのがこのメンバーだからかも知れないですが、今のメンバーが一番好きです。
特にベースとドラムスに注目だね。
美人のアラサーベーシストと、まだ20歳そこそこの若き力強いドラマーに!
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by lindsey3000 | 2011-02-21 21:47 | 洋楽(ライブ・CD)

2つのBB(アル・ジャーディンとビックブルー東京)

いささか、無理のあるタイトルであるが(汗)。

アル・ジャーディンは、元ザ・ビーチ・ボーイズ(BB)のギタリスト。
ビックブルー東京は、バスケットボールのチームで、略称BB。

この土日、アル・ジャーディンのライブと、ビックブルー東京の試合を観に行ったので、こういうタイトルにしました。
※ザ・ビーチ・ボーイズが、幾つかに分かれてしまっていると言う、意味ではありません(汗)。
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洋楽アーティストのライブは、まさに一期一会。
今回、2/19のファーストステージのライブのお誘いを受けたときに、これは行くべきかなと思いました。
昨年、本体のザ・ビーチ・ボーイズを観て、その流れでどんなステージになるかの、関心がありました。
勿論、ご一緒する島田@浜っ子さん、タケさん、マービートさんと会えるのも目的の1つではあります。

ご提供を受けた、アルのソロアルバムを聴いてみると…。
ザ・ビーチ・ボーイズとは違う、落ち着いたピアノ中心の曲が多いな。
この曲がメインになるのかな、落ち着いては居るけど、ライブの盛り上がりの面ではどうかな・・・。

って、思ってましたら、なんとザ・ビーチ・ボーイズ中心の内容で、ソロの曲は予想より少なかったです。

これにはちと残念でしたが、アルの声量は素晴らしいもので、キチンと形になった、楽しめるライブにはなりました。
無論ザ・ビーチ・ボーイズのヒット曲連発なので、自分でも楽しめる内容でした。

終了後マーセラさんと、またセカンドステージ後(自分は見てませんが)にコータさんと若干お話できた事も嬉しかったです。

次は…ぜひ4人揃った、ザ・ビーチ・ボーイズを見て見たいものですが、状況はどうなんでしょうかね?
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翌日の2/20は、今年初(汗)のバスケの練習に朝から行き、腰痛勃発寸前でへろへろになった後、WIリーグ「ビックブルー東京-三菱電機コアラーズ」の試合を観に行きました。
長かった今シーズンも、今日が最終戦です。

このビックブルー東京は、この2年間応援しているチームです。
試合は、ボロ負けでした(汗)。
しかしながら、今シーズンは大逆転勝利も見たし、今回のような負け試合も見たし、また勝ち負け以外でも、各選手の技術的な面(見たからって参考に出来るレベルでもないが)も見たし、5試合程のBBの試合観戦は、楽しいものでした。

男子のレギュラーシーズンは、まだ続きますし、女子もプレーオフシーズンに入りますから、まだバスケの試合はいくらでも見れますが…。
BBの試合が、来シーズンまで見れないのは、ちと寂しいですね。
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by lindsey3000 | 2011-02-20 23:48 | 洋楽(ライブ・CD)

恵方巻と、ザ・ホワイトストライプス解散

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本日は、節分。

今晩のご飯は、巻ずしを丸かぶりするって、朝から決めていました(笑)。

帰宅前、駅を降りてまず、回転寿司屋の前で売っているのを発見。
500円かぁ。とりあえず別の店も見てみよう。
その先の販売専門寿司店は、380円と安いものの、なんともしょぼい作り(汗)。
ここはやめて、いつものスーパーへ。
しかし・・・売れ残りの500円が寂しく1本だけ(更汗)。
それじゃ、さっきの回転寿司屋で買おう。500円は高いけど。

そうしたら、なんと半額サービスの呼び声(嬉)。
250円で、お得な買い物をしちゃいました。

家に帰り、恵方をコンパス(笑)で確認すると・・・。
なんと、普段コタツに座って、食べている方向と同じと判明。
無言で食べるのは・・・普段からひとりぐらしで無言だし(涙)、なんら問題なし。
美味しい夕ご飯でした。

さて、自分がこの恵方巻の習慣を知ったのは、結構古く15年は前でしょうか?
まだコンビニ等が騒ぐ前の頃です。
三重に住んでた頃、帰宅途中の名古屋駅デパ地下で、個人のすし屋が手書きで書いた、説明文が最初でした。
面白い習慣だなって思って、夕飯に食べようと買って、親に渡したら、小さく切ってくれて落胆(笑)したのを覚えてます。
コンビニが大騒ぎする前に知ったからでしょうか、自分はこの習慣が気に入ってます。

さて、同じ日に、こんな寂しいニュースも入って来ました。
「ザ・ホワイトストライプス」の、解散です。

自分は昔、「ベストヒットUSA」にて、この「ザ・ハーデスト・ボタン・トゥ・ボタン」と言う曲を聴いて、シンプルだけど力強く、なんて個性的なんだとすっかり気に入った事を思い出します。

偶然だけど、昨日の夜もこのゆうとべでこの曲を聴きました。
来日したのかも覚えてないけど、ライブ見たかったなって思います。
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by lindsey3000 | 2011-02-03 23:58 | 洋楽(ライブ・CD)

懐かしのNHKFM「サウンド・オブ・ポップス」を聴きながら

「皆様、如何お過ごしでしょうか?これからの45分間は、サウンド・オブ・ポップスでお楽しみ下さい。」

この決まり台詞で始まる、懐かしのサウンド・オブ・ポップス。
お風呂上りの今、これを聴いてリラックスしてます。

ずーっと昔の、この番組を、なぜ今聴けるのか?
それは、録音したカセットを、今だ持っているからです。
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はい、読めるでしょうか?
漢字すらまともに書けない(汗)、中学生だったりんぢが録音したものです。
この時は、スターウォーズ帝国の逆襲のサントラ。生まれて初めて友達同士で、「四日市中映」に観に行った、思い出の映画です。
その時の友達とは、今も付合いがあるんですよ。

冒頭に紹介があって、あとはひたすら音楽が掛かるこの番組。
ちょっと、その紹介をメモって見ました。

「ニュー・サウンドトラック特集、第8回の今晩は、スターウォーズの続編、帝国の逆襲から、ロンドン交響楽団の演奏によるサウンドトラックをお送りします。

アメリカングラフティの名コンビ、脚本・監督のジョージ・ルーカスと、プロデューサーのゲイリー・カーツ。この2人の手掛けたスターウォーズの第2弾は、同じくジョン・ウィリアムズがその音楽を担当し、ロンドン交響楽団の重厚な音楽を駆使しております。ジョン・ウィリアムズがこれまで手掛けた音楽を、ちなみにあげて見ますと、ポセイドン・アドベンチャー、タワーリング・インフェルノ、ジョーズ、スーパーマン、1941などなど、実に多くの話題作があります。

では、宇宙空間に夢を馳せた、SF映画のスターウォーズシリーズの第2弾、帝国の逆襲から、ジョン・ウィリアムズの指揮による、ロンドン交響楽団の演奏をお届けします。まず、「帝国の逆襲」、「ヨーダのテーマ」、「ダースベイダーのマーチ」、「ハン・ソロと王女」、「ベンの死と戦闘機の攻撃」。6曲目は、この曲だけがロンドン交響楽団の演奏ではなく、9人編成のジャズ・プレイヤーを中心とした演奏となっております。「酒場のバンド」。次に、「小惑星の原野」、「決闘」、「悪魔の木」、そして「フィナーレ」です。」


このアナウンスのあとは、ひたすら番組終了まで音楽だけ。
こんな音楽たっぷりの番組あれば、今でも聴きたいよね。
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by lindsey3000 | 2010-12-01 23:59 | 洋楽(ライブ・CD)

ニコール・フィオレンティーノさん(スマッシング・パンプキンズ)のファンの方、お待たせしました!

本当に不思議なもので・・・。
サマソニをきっかけに、スマパンを気に入ってしまいました。
※夢中、って程ではないですが(汗)。

サマソニに来たファンは、イハやダーシーが居た頃のファンが多いらしく、昔の曲への反応が凄かったです。
が、自分は目の前のバンドが初めてなので、目の前の姿ですべて。

すごい!ギターとドラムスの、音の洪水。
こんなにやかましいのが心地良いとは(笑)。

そんな中、ベーシスト(その時は誰か分からず)の音とカッコ良さにも惹かれました。
皆さんそうですよね、特に男性諸君(笑)。

お待たせしました。彼女、ベースのニコールが沢山写っているゆーとべを発見しました(嬉)。

さあ、如何でしたか?

個人撮影のビデオなので、早く見ないと消えちゃうかもです(汗)。
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by lindsey3000 | 2010-08-29 15:04 | 洋楽(ライブ・CD)

ひさびさのバスケ練習+サマーソニック2010

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6日(金)は、会社のバスケ同好会の練習があった。普段は土日の為、他の用事と重なりなかなか参加していない(汗)のだが、翌日が休みの夜は却って都合良く、久しぶりの参加となった。

当初はメンバーが集まらず、自主連みたいかと思ったが、そこそこ集まったので、2対1、3対3までやれた。ハーフコートの3対3と言っても、周りは若いやつらばかりで、しかもメンバーが少なく殆ど休憩なしにやったが、なんとかついて行けた。シュートも何本か入った。

しかし…帰りは辛かった(汗)。わずか1時間半の練習でも、全身に疲れがあり、腰とひざが爆発(汗)しそうで、そろそろ歩いて駅へ、そして乗り換えて帰った。歩いていても、横をどっかのおばちゃんが、倍のスピードで追い抜いていく(自爆)。でもやっぱりスポーツは続けて行きたいと思った。

そんな状況の中、翌7日(土)は昨年に続きサマーソニックに出かけた。お楽しみは夕方からなのでゆっくりしていたら、時間に間に合わなくなってしまった(大汗)。その為ニッケルバックは断念せざるをえなかった(大汗)。

しかたなく、まず第1目当てのア・ハを見た。念願叶っての初ライブ観戦。知ってる曲も5曲も(汗)ある。しかしご存知のように活動停止を宣言しており、今夜が東京でのラストライブと言っていた。メンバー3人にドラムス・キーボードのベースレスの5人だった。ボーカルは声が低く、おやおやと思ったが、大好きな「ステイ・オン・ジーズ・ロード」では高音も健在、演奏もしっかりしていて満足。最後の「テイク・オン・ミー」まで盛り上がったが、なんというか、バンドとしての一体感が少なかった気がする。解散前だからなのかな、それともいつもこんな感じなのか。

その後は、オフスプリングに行きたかったが、マリンスタジアムで移動に時間掛かるので、断念(汗)。これも期待したリチャード・アシュクロフトを見た。つまんなかったら途中でどっか行こう(汗)と思ったが、最後まで居てしまった。彼は本当にカリスマ的な魅力があると思う。曲は全然しらないが(汗)、最後まで楽しめた。どっかの誰かに携帯で電話を掛け、会場の歓声を聞かせる演出?もあったりして、とても良かった。唯一知ってる「ベター・スィート・シンフォニー」を、まさかやってくれるとは思わなかった。それってヴァーブだし。で確かこの曲が最後で、あっさりと終わってしまった。メンバーのギタリストがなかなかの凄腕であった。

その後は同じ場所でスマッシング・パンプキンズを見た。マリンのJAY-Zも気になるが、昨日の疲れもあり、もはやそんな所まで移動出来ない(苦笑)。これもつまんなかったら帰ろうと思ったが、最後まで見てしまった。オリジナルメンバーはビリー・コーガンだけだが、もっともライブ見るの初めてなので、自分にはあんまり関係ない(汗)。曲も殆ど知らない(汗)。知ってる曲もあるが、やってくれなかった。シングルと違って、曲の半分はギターの応酬というスタイルにびっくり。おそらく、自分がこれまで行ったライブで一番激しく、やかましいライブだった。しかしなんか気に入ってしまった。ベーシストがモデルさんみたいな女性で、すべてピック弾きだったので注目(笑)したが、実にクールに弾いてて興味を持ってしまった。早速帰宅後調べると、なんと数ヶ月前にメンバーチェンジして入ったばかりの方らしい。ニコール・フィオレンティーノさんと言うらしいです。関心がある男性諸君、以下のゆうとべは必見ですぞ(笑)。あんまり写ってないけど(汗)。

ライブの1曲目「Astral Planes」は新曲です。


アンコール前の「Tonight, Tonight」こちらはヒット曲。これは自分も聴いた覚えがありました(汗)。
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by lindsey3000 | 2010-08-08 23:57 | 洋楽(ライブ・CD)

なんだ、こりは(劇汗)


はいー、これは一見、皆さんご存知のAmericaのヒット曲、「You Can Do Magic」ですが・・・。


聴いて、びっくり(゜o゜)

ひ、ひどすぎる(笑)。




最初は、?って感じですが。

途中まで来ると、あまりの脱力ぶりに、笑いさえ感じてきます。


が、果たして…。





最後まで聴いて居られるか(-_-)
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by lindsey3000 | 2010-06-24 23:51 | 洋楽(ライブ・CD)

ダリル・ホール feat. KT タンストール 「アウト・オブ・タッチ」


今宵も、ゆうとべの波を華麗(加齢?)に
サーフィンしていたら、こんなコラボを発見しますた。

Daryl Hall feat. KT Tunstall - Out of touch

ご存知、ホール&オーツのダリル・ホールと、イギリスのシンガー・ソングライター、KTタンストールの競演。
我輩大好きな、ホール&オーツのバックアップメンバーでありプロデューサーでもある、T-ボーン・ウォルクもギターで参加してますが、これは何かの番組みたいですね。

こういうコラボは、大好きです。新鮮な感じもするし、楽曲の良さも再確認出来るし。
KTもすでにバリウムを飲む年齢(汗)ですが、それを心配そうに見守るダリルは、お父さんみたいな感じがしました。
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by lindsey3000 | 2010-06-04 23:19 | 洋楽(ライブ・CD)