カテゴリ:フリートウッド・マック( 20 )

2015年、最も期待される10枚のアルバムにマックの1枚も?

皆さん、あけましておめでとうございます。

今年度1回目の記事は、期待高まるフリートウッド・マックの新作についてです。

BARKSに「2015年、最も期待される10枚のアルバム」と言う記事があり、意外にも(笑)フリートウッド・マックがその1つに紹介されていました。

『(未定)』フリートウッド・マック(未定)
2014年5月にギタリストのリンジー・バッキンガムが「8曲はほぼ完成していて、そのうちの7曲は(ボーカリストの)クリスティーン・マクヴィーとの共作だ」と語っており、10年以上ぶりにファン待望のスタジオ・アルバムが聴けるかも。


へぇー、知らなかったよ(笑)。
ここまで進んでるなら、年内発売期待できるかも?
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by lindsey3000 | 2015-01-05 23:05 | フリートウッド・マック

クリスティンが復帰したフリートウッド・マックが北米ツアーを発表!

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あまり放置するのもあれなので(汗)、たまにはアップを。

フリートウッド・マックにクリスティン・マクヴィーが16年ぶりに復帰しました(嬉)。
9月よりスタートする北米ライヴ・ツアーへの参加が正式決定。
ツアーは12月20日まで計33都市34公演行われます。
クリスティンの復帰は98年の脱退以来。

すでに公式ページに、詳細がアップされてます。
http://www.fleetwoodmac.com/news/205763

楽しみですね!
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by lindsey3000 | 2014-03-28 00:22 | フリートウッド・マック

フリートウッド・マック、この1年

半年ぶりのブログである(劇汗)。

さて、早いものでもう年末であるが、フリートウッド・マックのこの1年なんて、誰も覚えちゃいないと思うので、ちょっとまとめようと思う。
ただ、自分もしっかりと覚えているわけじゃないので、内容はざっくりだ(笑)。

普段はソロ活動が多い彼らだが、今年は世界ツアーを行った事で、ファンにとっては嬉しい1年になった(日本には来ないが…汗)。

ツアーは、4月より北米をまずしっかり回る。
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北米だけでこんなにある(笑)。
その後夏から秋ににヨーロッパ各都市で公演、年末に掛け豪州やニュージーランドを回る計画・・・だったのだが(涙)、その事は後程。

ツアースケジュールが明らかになり、そうなると気になるのはセットリストであるが、なんと今回新曲が発売される事が4月頃明らかになる(嬉)。
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4曲入りミニアルバム?である。

1) Sad Angel
2) Without You
3) It Takes Time
4) Miss Fantasy

2のみスティービー作(バッキンガム・ニックス時代の曲?)で、他はリンジー作だ。

が、なんとi-Tunesである。リンゴのマークがついている。
わしゃこういうのさっぱりわからん。CDで出して欲しかったよ。

興味のある方は、下記で試聴を。
http://www.fleetwoodmac.com/news/148411

ツアーで披露されたのは1と2の2曲。特に1は軽快な素晴らしい曲で、大変気に入った。


ちなみにセットリストはこんな感じだ。

Second Hand News (from Rumours, 1977)
The Chain (from Rumours, 1977)
Dreams (from Rumours, 1977)
Sad Angel (New song)
Rhiannon (from Fleetwood Mac, 1975)
Not That Funny (from Tusk, 1979)
Tusk (from Tusk, 1979)
Sisters of the Moon (from Tusk, 1979)
Sara (from Tusk, 1979)
Big Love (from Tango in the Night, 1987)
Landslide (from Fleetwood Mac, 1975)
Never Going Back Again (from Rumours, 1977)
Without You (New song)
Gypsy (from Mirage, 1982)
Eyes of the World (from Mirage, 1982)
Gold Dust Woman (from Rumours, 1977)
I'm So Afraid (from Fleetwood Mac, 1975)
Stand Back (from Stevie Nicks' album The Wild Heart, 1983)
Go Your Own Way (from Rumours, 1977)
<アンコール>
World Turning (from Fleetwood Mac, 1975)
Don't Stop (from Rumours, 1977)
Silver Springs (b-side of single Go Your Own Way, 1977)
<アンコール2>
Say Goodbye (from Say You Will, 2003)

さて、ツアーも欧州に入ろうかと言う頃、クリスティンがどうのこうのと言う記事を、見かける事になった。
どうやら、イギリス公演の際、ゲスト参加するらしい。2009年のツアーでは、観客席で観ただけだったので、ファンは注目した。

その結果が、以下の映像である。



気に入った方を観て下され。

その後もツアーは進み、いよいよ豪州ツアーの時期となる。
一瞬はシドニーあたりで観戦を検討したツアーだ。休みが取れないのと、英語1ミリも分からない(汗)ので断念したが、そんな時思いもよらないニュースが入って来た。確か10月の日曜の夕方だった。

Fleetwood Mac who has just completed the European leg of their phenomenally successful worldwide tour has announced the cancellation of their upcoming 14 date tour of Australia and New Zealand.

John McVie, one of the co founding and original members of Fleetwood Mac is now scheduled to be in treatment for cancer during that period of time.

英語が1ミリも分からない自分(汗)は、家に帰って翻訳サイトで訳文を見て、びっくりした。ジョンが癌で、治療をするのがツアーキャンセルの理由だというのだ。ただどんな癌で、どういう状況かは、なんの発表もないので、さっぱりわからない。

そしてその後、12月30日のラスベガスのライブは予定通り行うとのアナウンスがあり、ファンは混乱しているようだ。
ジョンの状況が重くなく、参加出来るのならば良いのだが。

今後の報道に注目です。
そして皆さん、来年もフリートウッド・マックに注目し、彼らの音楽を楽しみましょうね!
※注:バンドからは1円も貰ってません。宣伝ではないです(笑)。
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by lindsey3000 | 2013-12-23 11:38 | フリートウッド・マック

フリートウッド・マック、最新ライブで新曲「Sad Angel」を演奏!

フリートウッド・マック、2009年以来の全米ツアーが、始まりました(嬉)。

前回のツアーと違うのは、新曲(1曲だけですが…)が、演奏された事です。

タイトルは「Sad Angel」。4月4日、つまり昨日のライブ映像が、ゆーとべにアップされております。
何が写ってんだか良く分からない映像(汗)ですが、音は鮮明ですので、音源としてお聴き下さい。

どうです?いい感じの曲ですね。

多分リンジーの曲でしょう?後半部分のギターが大変心地良いです。
皆60歳を超えたベテランですが、まだこんな新しい良い曲が聴けるなんて、現役バンドとして十分だと思います。

ちなみに、ツアーのセットリストは以下の通りです。

Second Hand News (from Rumours, 1977)
The Chain (from Rumours, 1977)
Dreams (from Rumours, 1977)
Sad Angel (New song)
Rhiannon (from Fleetwood Mac, 1975)
Not That Funny (from Tusk, 1979)
Tusk (from Tusk, 1979)
Sisters of the Moon (from Tusk, 1979)
Sara (from Tusk, 1979)
Big Love (from Tango in the Night, 1987)
Landslide (from Fleetwood Mac, 1975)
Never Going Back Again (from Rumours, 1977)
Without You (from Then Play On, 1969)
Gypsy (from Mirage, 1982)
Eyes of the World (from Mirage, 1982)
Gold Dust Woman (from Rumours, 1977)
I’m So Afraid (from Fleetwood Mac, 1975)
Stand Back (from Stevie Nicks’ album The Wild Heart, 1983)
Go Your Own Way (from Rumours, 1977)

First Encore

World Turning (from Fleetwood Mac, 1975)
Don’t Stop (from Rumours, 1977)
Silver Springs (b-side of single Go Your Own Way, 1977)

Second Encore

Say Goodbye (from Say You Will, 2003)

本ブログの元ネタ(汗)
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by lindsey3000 | 2013-04-05 23:44 | フリートウッド・マック

R.I.P. Bob Welch

元フリートウッド・マックのボブ・ウェルチさんが自殺のため亡くなりました。
66歳でした。ご冥福をお祈りします。

今朝、このニュースをある方のつぶやきで見たときは驚きました。
重病に悩んでの自殺のようです。
どんな病気だかわかりませんが、遺書も見つかったそうで、どれだけ苦しんだのだろうと思うとなんとも言えません。

フリートウッド・マック関係で、不幸が続いております。デビュー当時、2か月だけメンバーだったベーシストのボブ・ブランニングさん(フリートウッド・マックの本を書いております)が昨年に、そして下記にアップするビデオにも出ているギタリストのボブ・ウェストンさんも今年頭に亡くなっています。

出入りの激しいフリートウッド・マックなので、各時代のメンバーが一堂に集まって、数曲づつ演奏する特別コンサートがあればなぁと思ってました。ブルース時代、ボブ・ウェルチさんの時代、全盛期、ビリー・バーネットさんとリック・ヴィトーさんの時代、デイブ・メイソンさんとベッカ・ブラムネットさんの時代、そして現在と…。

中心メンバーのボブ・ウェルチさんの死でこの夢も難しくなりました。

さて、ボブ・ウェルチさんがメインのフリートウッド・マック、その演奏を観たと言う方は案外少ないのでは?
現在ゆうとべにある映像では、1973年の以下の映像が一番かと思います。

このビデオでは、あんまりギターが炸裂してないのですが、自分は彼のギターが大好きです。
そのビデオはかなり前にゆーとべから消えちゃいました(汗)ので、紹介出来ません。

その代り、澄んだギターを聴かせてくれるのが、ボブ・ウエストンさんです。

その後、1975年にマックを脱退するのですが、1995年の以下のドキュメンタリービデオで、姿を見ることが出来ます。

英語のわかる方、何しゃべっているか教えてください<(_ _)>
ちなみに、この映っている方はボブ・ウエストンさんです。お間違えないよう。

トレードマークの、ずり落ちそうなメガネ姿でないウェルチさんは、なんだか役職定年間近のサラリーマンかなって気もしますが、まだこの頃は、精力的に音楽活動を行っていたようです。

一度でいいから、ライブを見たかったですね。

そして、このニュースを見たと言う事は、もっと健康に気をつけろよと言うメッセージと受け取って、自分も体調管理に気を付けたいと思います。
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by lindsey3000 | 2012-06-08 22:44 | フリートウッド・マック

知ってる?ミック・フリートウッド・ブルース・バンド・フューチャーリング・リック・ヴィトー

皆さんご存知?の、フリートウッド・マック。

昨年もワールド・ツアーをするなど、現役バンドとして活躍してますが、そのバンドのドラマー、ミック・フリートウッドは、こんな活動もしております。

それは、かつて行っていた、ブルースバンドとしての活動です。
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実は、もっと早くこのブログでご紹介しようと思っていたのですが、ずるずると時は過ぎ、こんなに遅くなってしまいました。

なにせ、バンドとして出したアルバムが、グラミー(2010年)のブルース部門でノミネートされたのですが…。
もう、その次の年のグラミー(2011年)候補が伝わって来て居ります(汗)。

ミック・フリートウッドがこのバンドを始めたのは、多分こんないきさつかなと想像するのですが。
マックのバンドは続いて居るものの、リンジー、スティーヴィーのソロも入れると5年に1回程度の活動では不満。
自らの演奏の機会を得る為に始めたのが、「ミック・フリートウッズ・アイランド・ルーマーズ・バンド」と言う、ハワイアン+マックの曲を演奏するバンドでした。
このバンドを教えてくれたのは、確かヴァンクさんだったと思います。

このバンドで競演したのが、かつてのマックの仲間、リック・ヴィトーです。で、ここから発展させ、かつてやってたブルースをやろうという事で、このバンドが出来たと思われます。
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と、講釈?はここまでとして、その音がどんなだか聴きたくなったでしょ?

上記のアルバムの全曲が、ただで聴けるサイトがあるんですよ。
なんと彼らの公式サイトです。
全曲ですよ。すごいでしょ?
アルバム、売る気ないんでしょうか?(爆汗)。

ミック・フリートウッド・ブルース・バンド・フューチャーリング・リック・ヴィトー

上記リンクをクリックすれば、曲は勝手に始まります(汗)。
どうですか?楽しい曲が多いですよね?
次の曲次の曲と勝手に進むので(笑)、BGMとしても良いと思います。
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by lindsey3000 | 2010-12-06 00:54 | フリートウッド・マック

Fleetwood Mac Tour 2009

ご存知の無い方が殆どかと思いますが(涙)、フリートウッド・マックがこの春?から、ツアーを行っています。
米国からスタートし、英国、豪州へと進むのかな?

上記は、本ツアーの中から吾輩の好きな「ゴールド・ダスト・ウーマン」です。

今回、殆どフォローしてませんので(汗)、詳細よくわかりません。
なぜ、こんなにやる気が無いかと言うと…

セットリストが、こんなだからです。

Monday Morning
The Chain
Dreams
I Know I'm Not Wrong
Gypsy
Go Insane
Rhiannon
Second Hand News
Tusk
Sara
Big Love
Landslide
Never Going Back Again
Storms
Say You Love Me
Gold Dust Woman
Oh Well
I'm So Afraid
Stand Back
Go Your Own Way

Encore:

World Turning
Don't Stop
Silver Springs

ほっっっとんど、『ファンタスティック・マック』と『噂』ばかり。
わずかに、『タスク』。『ミラージュ』からは、「ジプシー」だけ。『タンゴ…』からは、「ビック・ラブ」だけ。
大好きな『ダンス』『セイ・ユー・ウイル』からは、なーんもなし(「ビック・ラブ」「ゴー・インセイン」は、ある意味『ダンス』の曲だが)。

90%、70年代の曲。
やっぱこれが、マックの「ベストヒット・ツアー」なのか?
客はみな満足なのか?

これで前向きと言えるのか??

うーん(汗)。
でも、もし日本に来れば、さすがに観に行くが。
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by lindsey3000 | 2009-09-30 01:04 | フリートウッド・マック

癒されたい時は、マックのDVD

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時は流れ、社会人になってすでに○○年(汗)の経験のある我輩ですが、その中でトップクラスのプレッシャー(涙)を感じながらの仕事が、本日一段落しました。

一段落した、と言うことでまだ終わったわけでないですが(汗)。

でも、ここいらでひと息つきたいと、今晩は早めに帰宅して、DVDを1枚見る事にしました。
心からひと息ついて、リラックスしたい時、なぜか(笑)いつもこのDVDを見ます。

FLEETWOOD MAC「Destiny Rules

まずは、上↑のリンクをクリックして下さい。
どっかで見た名前の人が、下手な文章で紹介してます(汗)。
だが、その稀有な方(更汗)以外のコメントがないところを見ると、あまり知られていない作品なのではと思います(涙)。

普通ならこういうときライブDVDでも見るところでしょう。

が、アルバムを手がけ、そして衝突しながらも、完成に向けて一致協力して努力して行く姿…。
同じく仕事をしている身として、分かる部分もあるし、自分も頑張ろうと元気付けられる部分もある。
そして…最後のシーンは、いつも感動します。

だから、ついつい、このDVDに手が出ます(嬉)。
すでに、今までに30回位は、このDVD見てますが、その結果、2004年ツアーのDVD「ライブ・イン・ボストン」は、今までに1回見ただけです(爆)。

昨晩は、某所で数名の方と楽しい飲み会とカラオケをしてきました。
気分も良くなったところで、仕事もピークを超え段々余裕が出るはずだし(汗)、このブログでもマック布教を再開したいなと思います。

皆さん、マックをぜひ聴きましょう。ビートルズに負けるな(謎)。
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by lindsey3000 | 2008-09-30 00:03 | フリートウッド・マック

【新編】リンジー君のらんどすらいど冒険活劇

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もうかなり前(3年くらい前?)に、すっごくくだらないゲーム(汗)を作ったんですが…。

まだ消えてませんでしたので、再度紹介します。

【新編】リンジー君のらんどすらいど冒険活劇

↑これです。気が向いたらやって下さい。
ちなみに、内容は毎回変わります…らしい。

「くだらねぇ(汗)」とかの感想カキコは、このブログへ…。
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by lindsey3000 | 2008-06-22 11:37 | フリートウッド・マック

フリートウッド・マック初心者の方へ

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写真は、シドニーで撮影した、フリートウッド・マックです。

5月4日に、都内某所で「MFCオーナーさんを囲む会」が開かれ、世界のビールを飲みまくりましたが、その際、参加者の島田@浜っ子さんより「フリートウッド・マックを聴きたいけど、何を選べば良いんだろう?」と言う話が出ました。

そう言えば、Tom Nyajyaさんも、そんな段階だったな。

と言うことで、急遽ゆーとべより、参考になりそうな映像を選んで見ました。

<ブルース時代>

Like it This Way
ブルースっぽい曲を、選んでみました。
ボーカルは、ダニー・カーワンです。

oh well
ブルース色は薄まりましたが、ギターサウンドの大ヒットです。
ボーカルは、ピーター・グリーン。

<中期マック>

Dragonfly
この頃はヒットも少なく、こんなビデオしかないんですよ。
ダニー・カーワンの代表作(のはず)です。

Station Man
すでにリンジー、スティービーを加えたメンバーになってますが、1975年ごろはレパートリーも少なく、こうやってダニーやボブの曲をライブでしてました。

<全盛期>

Rhiannon
アルバム「ファンタスティック・マック」よりスティービーのボーカル曲。
彼女が”妖精”と言われたころのです。

You make loving fun
アルバム「噂」より、クリスティンのボーカル曲。
クリスティンの曲では、かなり好きな曲です。

Sara
アルバム「タスク」より、スティービーのボーカル曲。
一番彼女が色っぽかった時期ではないでしょうか?

Oh Diane
アルバム「ミラージュ」より、リンジーのボーカル曲。
テレビ番組なので口パクですが、必見ですよ。

Isn't it Midnight
アルバム「タンゴ・イン・ザ・ナイト」より、クリスティンのボーカル曲。
すでにリンジー脱退、ビリーとリックがギターです。

Save Me
アルバム「ビハインド・ザ・マスク」より、クリスティンのボーカル曲。
プロモ来日の際のTV出演なので口パクです。

<ダンス・ツアー>

Big Love
97年のライブ「ザ・ダンス」より。これは「タンゴ・イン・ザ・ナイト」収録の曲。
復帰したリンジーボーカルだが、諸事情あり一人演奏、感動のアコースティック・バージョンです。

Silver Springs
「噂」から外れてしまったスティービーの名曲。
このバラードは、本ライブ最高の盛り上がりでした。

Go Your Own Way
「噂」収録の、リンジーボーカル曲。
ライブ・アレンジが新鮮な、本ライブ本編最後を飾った大ヒット。

<セイ・ユー・ウイル・ツアー>

Peacekeeper
アルバム「セイ・ユー・ウイル」発売に伴う、2003年のツアーに先立ち、ニューヨークでのイベントより。クリスティン脱退で4人に。リンジーのボーカル曲。

Come
リンジーのハードなギターが魅力の大曲。
ツアーで大いに盛り上がりました。

Say Goodbye
新しいマックを感じさせる、アコースティックなリンジーのボーカル曲。
スティービーとの掛け合いが美しい。

で、じゃあどのアルバム買えばいいんだ?って話は、またの機会で(劇汗)。
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by lindsey3000 | 2008-05-06 00:56 | フリートウッド・マック