カテゴリ:フリートウッド・マック( 20 )

ボブ・ウェルチが熱い!フリートウッド・マック1974のライブ映像

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皆さん、御忙しい毎日を、送っているかと思います。

月末の売上げ、子供の学校への送り迎え、入院してる家族の介護、そしてあと少しとなったリーグ戦を勝利で締めくくる為の練習・・・。

自分も、なんやかやで忙しく、ブログの更新が出来ません(汗)。

でもでも…。
いつもの100曲には入れませんでしたが、ぜひこの曲を知って頂きたくて、アップしました。

FLEETWOOD MAC - Don Kirshner's Rock Concert 1974

フリートウッド・マックが1974年に出した『HEROS ARE HARD TO FIND』と言うアルバム収録の「Bermuda Triangle」と言う曲です。

もともとは4分ちょいの曲ですが、これを10分以上!の、熱く、そしてフュージョンを思わせるリズミカルな演奏になっています。
最初これを見たとき、ぶっ飛びましたね。

「なんてこった!」この時期のマックって、こんなにハイテンションでイケてたのかって(@@;)

リンジーもスティービーも居ません。まだ、入る前です。
けど、本当に見事なライブ演奏です(嬉)。

ちなみに、金ぴかの服を着てるキーボーディストは、Doug Gravesと言う方で、このアルバムのエンジニアだそうです。

では、ぜひ、ご自分の眼と耳でご確認下さい<(_ _)>
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by lindsey3000 | 2008-01-31 00:03 | フリートウッド・マック

<再放送>フリートウッド・マック、ライブTV放映

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NHK-BSで放映された「黄金の洋楽ライブ - フリートウッド マック -」が、再放送される事になりました。

ブログに、ヴァンクさんがコメントして頂いたので、判った次第です。
BSが見れない環境の我輩は、まったくさっぱりちっともノーマークでした(汗)。
ヴァンク兄さん、ありがとうございました<(_ _)>

チャンネル :BS2
放送日 :2007年 6月 9日(土)
放送時間 :翌日午前3:00~翌日午前4:15(75分)
ジャンル :音楽>海外ロック・ポップス
       音楽>ライブ・コンサート


ややこしい(汗)けど、つまり土曜日夜に家に帰ってきて、そのまま夜更かしして(汗)、午前3時まで起きていれば見れる。
つまり正確には日曜日の番組です。

「デビュー2年目にノルウェーで収録されたブルース・バンド時代の貴重なライブと、77年に全世界で3000万枚以上のセールスを記録して31週全米チャート1位に輝いたアルバム「噂」が発売される直前に米国カリフォルニアで収録されたライブをお楽しみいただく。」

見逃した方、そして、マックって全然関心ないって方(汗)も、ぜひご覧下さい。
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by lindsey3000 | 2007-06-08 20:10 | フリートウッド・マック

いよいよ今晩!NHKBS「フリートウッド・マックライブ」

さあさあ、どちら様も、よござんすか。
NHK-BS「フリートウッド・マックライブ」。今晩ですよ!
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「BSサタデーライブ
黄金の洋楽ライブ フリートウッド・マック」

2月10日(土)後11:00~前0:15 BS2

以前の記事にも書きましたが、これはブルース時代(1969年)と、全盛期(1977年)のライブをそれぞれ、放映するようです。

マックの特徴として、アルバムとライブはかなり感じが違う、っていうのがあります。
全盛期もアルバムはフォーク調に対し、ライブはロック調。
お聴きになればすぐお分かりかと思います。

さあ、うっかり忘れをして後悔しないよう、今のうちにビデオの準備をしておきましょうね。
そうすれば、仮に今晩酔いつぶれても だいじぶ(笑)。

感想などは追って紹介します<(_ _)>
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by lindsey3000 | 2007-02-10 13:31 | フリートウッド・マック

フリートウッド・マック、ライブTV放映

年始休みも、本日で終わり(涙)。

休みボケの頭で、ぼけぇーっとネットでNHKの番組表を眺めていたところ、思わぬ拾い物に遭遇!
まさに「棚からぼた餅」って感じで、ファンの方には思わぬプレゼントって感じかも。

フリートウッド・マック、ライブTV放映であります(嬉)。
ちなみに、1969年と、1977年のダブルの放映らしいです。

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こりが1969年頃、ブルース時代の写真。

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こりが、1977年頃、全盛期を迎えた写真。

3人のメンバーが代わっていますが、誰だかわかりますか(笑)。

番組の内容ですが、NHKの公式ページに紹介がありますので、それを転記します。

「BSサタデーライブ 黄金の洋楽ライブ フリートウッド・マック
2月10日(土)後11:00~前0:15 BS2

1967年英国にて気鋭のブリティッシュ・ブルース・バンドとしてデビュー。バンド名は、メンバーのミック・フリートウッドとジョン・マクヴィから命名された。活動初期より「あほうどり」を始め、数々のヒット曲を発表する。その後、何度かのメンバー・チェンジを行い1974年、リンジー・バッキンガムとスティービー・ニックスが加入しバンドの黄金期を迎えた。今回のライブは、デビュー2年目の69年にノルウェーで収録されたライブと、77年、全世界で3000万枚以上のセールスを記録し31週全米チャートNo.1に輝いた、アルバム「噂」が発売される直前、米国カルフォルニアで収録されたライブをお楽しみいただく。

【収録】69年:ライブ・イン・ノルウェー、77年:米国カルフォルニア1月13日収録
【曲目】69年:I’m Worried、like It That Way、 The World Keep On Turningほか
    77年:World Turning、 Rhiannon、 Say You Love Me、Go You Own Way ほか」

楽しみですね!
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by lindsey3000 | 2007-01-04 22:45 | フリートウッド・マック

買ったよ、新作

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成田のイオンに寄ったついでに、なにげにレコード屋を覗いたら…。

あ、ありました。1枚だけ(笑)。
リンジー・バッキンガムの新作『アンダー・ザ・スキン』です。
これで、週末の銀座行きは中止です(汗)。

でも、まだ聴いてません(汗)。
すごく、眠いし(-_-)zzz

でも、ひとことだけ。
「アイ・アム・ウェイティング」が、ローリング・ストーンズのカバーとは知りませんでした。

それと、もうひとこと。
リンジーは、来年はロック・ソロ・アルバムリリースし、近いうちにフリートウッド・マックの活動も再開したいって。

まじっすか!?
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by lindsey3000 | 2006-12-14 23:43 | フリートウッド・マック

You Tubeで見る、「Shut Us Down」LINDSEY BUCKINGHAM

皆さん、すでにご存知の「You Tube」。
※You Tobe(You、飛べ!)ぢゃないですよ(汗)。

洋楽でも、特にビデオクリップの好きな自分は、「いつでも好きなときに、好きなビデオクリップが見たい」と、20年前(汗)から夢見てきました。

曲は、レコード屋に行けばすぐCDを買う事ができますが、ビデオクリップ集は殆ど出てない(涙)。
つまり、テレビなんかで流れるのを録画する以外、見れないビデオが殆どだったのです。

しかし、今では「You Tube」が、ある(嬉)。
これから「この曲を見るんだ」で曲紹介するときは、なるべく「You Tube」をリンクすることにします。
その方が、すぐ見れて、わかりやすいからね。
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今回は、リンジー・バッキンガムの新作より「Shut Us Down」のビデオを。

この曲、注目はリンジーのアコースティック・ギターです。
フリートウッド・マックの前作『セイ・ユー・ウイル』収録の「セイ・グッバイ」にも通じる、このギターが今の自分の大のお気に入りです。
ビデオはなぜか、実際の歌声とビデオをずらして編集されてますが、ギター演奏のアップはきっちり合っているようです。

ビデオに出てくるのは、ギター1本で演奏する、リンジーの演奏場面のみ。
ある意味安上がりな製作(笑)をしているこのビデオ、必見と思います。
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by lindsey3000 | 2006-10-14 23:03 | フリートウッド・マック

リンジー・バッキンガム新作『Under the Skin』発売

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フリートウッド・マックのメンバー、リンジー・バッキンガムのソロアルバム『アンダー・ザ・スキン』が、無事(笑)アメリカ等で発売となりました。

今回は、ドタキャンはないだろうとは思っていましたが、まあ安心しました。

公式ページでこの新作からの曲が「勝手に(汗)」試聴出来ます。
2.5.7.9.10曲目で、計5曲です。
また、第1弾シングルとなる「Show You How」のビデオクリップを、見ることが出来ます。
関心のある方は公式ページへ、ぜひどうじょ。
それから、アメリカ国内のツアーも間もなく始まります。
関心のある方は現地までひとっ飛び、ぜひどうじょ(汗)。

で、新作が発売されたなら、その感想はどうなのだ?と質問を受けそうですが…。
今回の輸入盤、我輩は買いません(汗)。
12月6日日本盤が出るからです(HMVに出てました)。

ビデオクリップを見た感想は・・・。
後半のマック関連、そして彼の若い頃?の写真が、意味ありそうで印象深いです。
英語わかんないので歌詞の意味も不明だし(汗)。
音的には、最初に聴いたときは不思議な感じですが、段々耳に馴染んできます。
ふわっとした感じのボーカルが特徴ですね。

試聴できる他の4曲は、ミドルテンポのアコースティックギターソングって感じです。

日本盤発売の12月、多分忘れてそうだな(汗)。
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by lindsey3000 | 2006-10-07 21:18 | フリートウッド・マック

リンジー・バッキンガム 新作詳細判明!

数週間ぶり(汗)に、リンジー・バッキンガムの公式サイト(音が鳴ります!仕事ちうの方、ご用心(笑))に行きましたら、新作の詳細とツアーの内容が発表になっていますた。
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ジャケット写真は、今までの中で一番良いと思います。が…

なんかー、役職定年前の、眼光鋭い(汗)課長さん(の、オフタイムの姿)って、感じですね(笑)。
「仕事が忙しいんで、やせてもーたわ。たいがいにせなかん。」
こんな感じ?
ここ数年の、ボブ・ウェルチもこんな感じになってたかな。

曲目は、以下の通りでつ。

1. Not Too Late
2. Show You How
3. Under The Skin
4. I Am Waiting
5. It Was You
6. Try For The Sun
7. Cast Away Dreams
8. Shut Us Down
9. Down On Rodeo
10. Someone's Gotta Change Your Mind
11. Juniper

おおぅ、4.は、マックのDVD『ディスティニー・ルールズ』で、スティービーと歌ってたやつですね。楽しみ。
8.は、映画「エリザベスタウン」に提供の曲。聴いた事ないが。

それ以前に、4年間映画1作も見てませんが(劇汗)。

他は判りませんが、ブートCD『ギフト・オブ・スクリーム』に入っていたやつでしょうか?
上に書いた、公式ページを見ると勝手に(汗)鳴る音楽が、新作かも?

とりあえずHMVアマゾンのサイトにも輸入盤は載ってますが、注目は国内盤が出るかどうかですね。

そして、米ソロ・ツアーが、以下の通り発表されますた。

10/06/06 8:30PM - Variety Playhouse - Atlanta, GA
10/07/06 8:00PM - Ryman Auditorium - Nashville, TN
10/09/06 8:30PM - State Theatre - Falls Church, VA
10/10/06 8:00PM - Town Hall - New York, NY
10/13/06 7:30PM - Orpheum Theatre - Boston, MA
10/14/06 9:00PM - Foxwoods Casino - Mashantucket, CT
10/15/06 9:00PM - The Borgata Hotel Casino & Spa Event Center - tlantic City, NJ
10/17/06 8:00PM - The Pabst Theater - Milwaukee, WI
10/20/06 TBA - Lakewood Civic Auditorium - Lakewood, OH
10/21/06 8:00PM - Taft Theater - Cincinnati, OH
10/22/06 TBA - Emerald Theatre - Mt. Clemens, MI
10/24/06 7:30PM - Park West - Chicago, IL
11/01/06 8:00PM - Celebrity Theatre - Phoenix, AZ
11/02/06 8:00PM - Viejas Casino - Alpine, CA
11/03/06 8:00PM - The Grove of Anaheim - Anaheim, CA
11/05/06 TBA - Arlington Theatre - Santa Barbara, CA
11/06/06 8:00PM - Palace of Fine Arts - San Francisco, CA
11/10/06 TBA - The Wiltern LG - Los Angeles, CA
11/13/06 TBA - Paramount Theatre - Denver, CO
11/16/06 TBA - Newmark Theatre - Portland, OR
11/17/06 TBA - Moore Theatre - Seattle, WA
11/18/06 TBA - Van Centre - Vancouver, BC

で、あのー、来日公演は、ありませんでしょうか?
渋谷AXあたりは、如何でしょうか?

ライブが終わりましたら、居酒屋「東方見聞○」あたりに、ご案内しますよ(笑)。
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by lindsey3000 | 2006-09-09 13:06 | フリートウッド・マック

リンジー・バッキンガム、ニューアルバム発売決定

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写真は、3年位前の、リンジー・バッキンガムさんです。
お分かりだとは思いますが、彼はフリートウッド・マックのボーカル兼ギタリスト。
我輩のハンドルネームも、彼から拝借しました。

彼を見ていると、思います。
元オフ・コースの小田和正さんとの共通性を。
結構、似ている部分が、多いのでは?
リンジーはソロとしてあんまり売れてない(涙)と言う部分が、違ってはおりますが。

そのリンジーは、なんと14年ぶり(爆)に4枚目のソロアルバムをリリースすると発表しました。
※ちなみに、その間にもソロアルバムの製作はされてたが、完成したアルバムは発売中止になり(汗)、結果的にフリートウッド・マックのアルバムになった。だからソロアルバムとしては、14年ぶりなのです。

タイトルは『Under the Skin』
輸入盤は、10月3日発売。リンジーの誕生日でもあります。

自分はこれを、ネットサーフィンしてて偶然見つけました。
ちと、びっくりです。どうせ、あと数年は掛かると思ってましたので。

リンジーは、確か昨年頭に「年内にソロアルバムを出す」と、発表した記憶があります。
そして、予想どうり(爆)何事もなく昨年は終わりました。彼の言う事はあてになりません(笑)。
なんで、意外に速いじゃんって、びっくりした次第です。

ソロアルバム発売と同時に、10月は約1ヶ月のアメリカツアーを行うようです。

さて、ここまで書いてからなんですが、彼のソロ作品、まともに聴いたことは殆どありません(自爆)。
確かに、1枚目と3枚目は持ってますが、なんと言うか…フリートウッド・マックともスタイルが違うし。いまいち、合わなかったのかも知れません。

しかし、14年ぶりともなると、違ってくるかも知れません。
10月が、楽しみであります。
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by lindsey3000 | 2006-08-12 07:13 | フリートウッド・マック

バッキンガム・ニックス:ロサンゼルスライブ

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だ、大胆な写真ですね(照)。

フリートウッド・マックのメンバー、リンジー・バッキンガムとスティービー・ニックスは、マック加入前にデュオ「バッキンガム・ニックス」を組んでいました。
写真は、彼らがアルバムを出した時、撮影したジャケット写真とほぼ同じものです。

彼らの、その唯一のアルバム『バッキンガム・ニックス』は、CD化されてないこともあり、まだ聴いた事はありませんが、今回ネットサーフィンをしていて、なんと偶然、彼らのライブを聴く事が出来ました(嬉)。

本日は、これを紹介したいと思います。

彼らは1975年にマックに加入し、大成功を収めますが、このライブはまだそんな事など思いも寄らなかった73~74年頃のライブと思われ、若々しくも骨太なロック、そして美しいハーモニーを聴かせてくれます。

1.Lola(My Love)
始まりは「Chain」かと思わせる。ブルースっぽいギターと2人のコーラスが魅力的。
スティービーが高音部分を担当する事で、豊かなハーモニーが生まれると実感する曲。

2.Stage Talk
ただの話(笑)。スティービーはこの頃から”がらがら声”だったんだなあ。

3.Monday Morning
ここで75年発売のマックのアルバム『ファンタスティック・マック』収録の曲が聴けるとは驚き。
この頃はややスローな感じだが、アレンジとかは現在と同じ。したがって目新しさはない(汗)。

4.Never Going Back Again(Inst)
ギターインストではあるが、なんと77年発売のマックのアルバム『噂』の曲が登場。
雰囲気・メロディーはかなり違うが、この頃から原案が出来ていたのは面白いと思う。

5.Races are Rum
デュオアルバム収録曲。スティービーのボーカルが魅力的なバラードである。
リンジーのメロディアスなギターも、こういう静かな曲にマッチしてムーディだ。

6.Rhiannon
このライブ最大のサプライズ(笑)。ご存知『ファンタスティック・マック』からのヒットシングルだが、ドラムスがドンドコドンドコ、倍のリズムで刻んで、ばっちり踊れます(笑)。
バラードのイメージで聴くと大違い。スピードは同じでも、こんなに曲調が違うのかとびっくりします。リンジーのギターもまとわりつくようなねちっこい(汗)ロック調で、大いに気に入りましたね。

7.Long Distance Winner
これもデュオアルバム収録曲ですが、2秒しか録音されてない(汗)ので、なんとも…。

8.Django
デュオアルバム収録曲。頭のギターソロは、昔の懐かしい刑事ドラマのBGMのよう(謎)。
5と同じバラードですが、スティービーのテンションが高く、自分はこの曲の方が好きですね。

9.Heartbreaker(Circle in Time)
わりとハードっぽいギターのリズムの曲。メインボーカルはリンジーだが、ここでもスティービーとの息が合ったハーモニーが聴ける。けど、曲の完成度はいまいちかな(汗)。

10.Don't Let Me Down Again
このあと3曲はデュオアルバム収録曲。この曲もハーモニーを中心とした、アップテンポの疾走感溢れる曲。同じようなリズムが続くため、若干メリハリがないとも言える(汗)。

11.Frozen Love
7分近くあるこの曲は、重い感じの、大作って感じの曲である。派手さはなく、ちょっととっつきにくいかもしれない。この曲で本編は終わり、あとはアンコールである。

12.Crystal
アンコールは、75年発売のマックのアルバム『ファンタスティック・マック』にも収録されたこの曲。静かなバラード。リンジーのボーカルが、ライブの終わりのもの悲しさを感じさせるようです。
曲後半、リンジーのギターの「たららららたらららら…」と言うフレーズが印象深い。まさに哀愁のメロディー。アンコールって感じの曲です。

さて、このライブが聴けるページは「BuckinghamNicks.net」と言うファンサイト。
その「このページ」で聴く事が出来ます。
なにぶん”ブート”らしいので(汗)、いつ消えるか分かりません。
興味のある方は、ぜひPCに取り込んで、お聴き下さい。
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by lindsey3000 | 2006-07-02 23:36 | フリートウッド・マック