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KT Tunstall - Walk Like An Egyptian


忙しい毎日。家に帰ってからのリラックスタイムは、美味しいごはん(笑)と、魅力的な音楽が必須。

最近気に入って、ちょくちょくゆーとべで聴いているのが、このKTタンストールによるバングルスのカバー「ウォーク・ライク・アン・エジプシャン」。

得意のループ・ペダルを使って、タンバリンの音など録音してますが、コーラス2名とケイトの3人で見事にカバーしております。
元のバングルスのバージョンも好きだっただけに、ナイス選曲だと思います。

ただ、英語がわかんない(トーイック300点…劇汗)ので、なに話してるかさっぱりピーマンなんですが(汗)。
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by lindsey3000 | 2010-04-23 23:58 | 洋楽(ライブ・CD)

ザ・ビーチボーイズ・ライブ in ビルボードライブ東京

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昨年の、いつだったか、どこだったか・・・。

ビーチボーイズが来日公演をすると聴いて、行きたいなぁと。
結構チケット代が高いので(汗)、どうしようかと迷っていましたが、自分に取って80年代後半の、本格的に洋楽を聴き始めた頃好きだった曲が何曲かあるし、過去に失敗(洋楽アーチストの来日は一期一会!”アメリカ”ライブ行きたかったな)もあって、行く事にしました。

実家帰省時、なにげに寄ったファミリーマートで確認すると、チケットありの表示。
島田浜っ子さんの行く日を確認して、それにあわせてチケットをゲットしました。

当日、島田浜っ子さん、ミイママさん、タケさん、マービートさんで待ち合わせしました。
とは言え、先行して予約した彼らと違い、自分は自由席。どんな所にやられるか心配でしたが、丁度ステージに向かった後ろの壁際(メンバーまで10m弱?)で、4人席に居た家族連れ3人の、残りの1席に入りほっとひと息。

年齢のいったメンバーの声量等心配でしたが、曲に合わせて強弱をつけた美しいハーモニーで、見事でした。
バックメンバーも美声ぞろい(これが条件?)で、素晴らしかったです。

曲目は以下の通り(島田浜っ子さんよりコピペ…汗)

1. Surfin'
2. Catch A Wave
3. Hawaii
4. Little Honda
5. Do It Again
6. Surf City
7. Surfin' Safari
8.Surfer Girl
9. Getcha Back
10.Darlin'
11.Don't Worry Baby
12.Little Deuce Coupe
13.409
14.I Get Around
15.In My Room
16.Cotton Fields
17.God Only Knows
18.Good Vibrations
19.California Dreamin'
20.California Girls
21.Then I Kissed Her
22.Sloop John B.
23.Wouldn't It Be Nice
24.Help Me Rhonda
25.Rock And Roll Music
26.Barbara Ann
27.Surfin' USA
アンコール
27.Kokomo
28.Fun,Fun,Fun

Mike Love:Vo
Bruce Johnston:Vo,Kb
Christian Love:G,Vo
Scott Totten:G,Vo
Tim Bonhomme:Kb
John Cowsill:Dr,Vo
Randell Kirsch:B,Vo

タケちゃんが、ペットサウンズのLP(ブライアンサイン済み)に、マイクとブルースのサインを見事ゲットし、それを見せてもらいました。やったじゃん!
終了後、マービートさんが広島に帰る夜行バスの時間まで、ご飯を食べ、話をし、そして解散しました。

後日時間のある時に、曲ごとの感想とか書きたいと思います。
島田浜っ子さん、ミイママさん、タケさん、マービートさん、お疲れさまでした。
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by lindsey3000 | 2010-01-25 23:45 | 洋楽(ライブ・CD)

我輩の好きなベスト100曲 その38「ノー・スクラブズ」TLC


我輩の好きなベスト100曲

38)「No Scrubs」TLC(1999)

このブログを見ている方はわかるかも知れませんが、自分は結構ダンス・ミュージックやR&Bが好きです。
この曲はTLCでも3本の指に入るお気に入りです。

TLCは、メイン・ボーカルのTボズ、ラッパーのレフト・アイ、コーラスのチリの3人組ですが、この曲ではチリがメインボーカルを取っています。
一番のお気に入り(笑)のチリだけに、ボーカル曲が大ヒットしたのは嬉しかった記憶があります。

さて、このビデオは普段目にするプロモではなく、別バージョンでありますが、変な小細工せず、比較的長いカットで撮影したので、すんごく見やすいビデオになっています。
日本に住んでると、普段洋楽アーチストの演奏場面なんか見れないわけだし、こんなのを見たかったんだよ、って撮影方法で大満足なのであります。
この連休ですでに10回以上(汗)見ました。皆さんも良ければご覧下さい。

ところで、TLCと言えばそんなに古いイメージはないと思いますが、今回彼女らがすでに”アラフォー”である事を知り、大変驚きました。
自分のたった4歳年下です。えーって感じです。1992年に、なんかガキンチョ(汗)みたいな感じでデビューした時は、まぢで中学生かと思いましたが、あれで22歳だったようです。
9年前に、レフト・アイが交通事故で不慮の死(大変驚きました…涙)を迎えたときも、30歳だったようです。
人は、見かけに寄らないものです(汗)。

2人になってしまったTLCは、昨年来日し自分もどうしようかと思いましたが、ライブ行けませんでした。
グループとして殆ど休業状態ですが、チリのソロデビュー話も進んでないようで、残念です。
またヒットチャートで、活躍してくれないかな。
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by lindsey3000 | 2010-01-10 23:43 | ダイエット&この100曲

忘年会 in 新宿

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※写真は本文と関係ありません(汗)。
関心のある方、「浜松町駅」周辺をお探し下さい(ポケモンがヒント)。

さて、25日午後5時過ぎより、新宿にて忘年会を行いました。
参加者は、ニセリッチーさん、MFCオーナーさん、ゆーじさん、ぱんだ69さんと、自分。

日付設定に無理があったようで、ご参加出来なかった方には申し訳ないです。
リベンジとして、ニセリッチーさんの歓迎会も兼ねた新年会を開催しようとたくらんでおります(但し、日程調整の都合で2月になるかも知れません…大汗)。

数件の店に断られ(汗)、ようやく入ったのはいつもの”金の蔵(旧東方見聞録、業態変更か?)”。
今回、ゆーじさんとニセリッチーさん、ぱんだ69さんが初対面でしたが、中盤まであまり洋楽の話題が出ないにも関わらず話が盛り上がり、後半ゆーじさんの酔いも程よく周り(笑)、楽しい会話は5時間にも及びました。
5時間の会議や講習は苦痛の一言ですが、飲み会だとあっという間ですね。
午後10時20分頃解散し、自分は最終電車に乗り、帰宅したのは深夜午前0時55分でした。
帰宅後、セブンイレブンで買ったピリ辛ラーメンサラダを食べました(おいっ!)。

自分はタメのぱんだ69さんに、懸案の問題について色々と叱咤激励(爆爆)の言葉を頂きました。来年度、肝に銘じて頑張ります(謎)。
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by lindsey3000 | 2009-12-27 23:57 | 日常生活

ベンチャーズのクリスマス

皆さん、クリスマス・イヴです。

如何お過ごしでしょうか?新たに入居した高層アパートの広いリビングで、カップルで東京湾の夜景を眺めながらワイングラスを傾ける方も居れば、JR某駅のそば屋でコロッケカレー500円にがっつく人(お前だよ…劇汗)もいるかと思います。

それぞれの(汗)クリスマス。欠かせないのはやっぱ音楽。と言うことで、前にも書いたかもですが我輩が一番馴染んでいるのは、ベンチャーズのクリスマス・ソングであります。
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時代を遡る事32年(汗)。イヴの日に小学生りんじぃは、何を血迷ったかクリスマス・ソングのシングル・レコードが欲しくなり、家から数分の近鉄駅前にある小さな本屋兼レコード屋へケッタマシンを走らせました。勿論アルバムを買うお金はありません。シングルだって買えるのは1枚。7枚くらいあったクリスマス・ソングのシングルで、歌モノを避け、なんとベンチャーズを購入したのは、どういうことなんでしょうか(爆)。どこでベンチャーズなんか知ったのか、今となっては謎です。

今でもそのシングルは残してあります。但し実家で。
成田に居ては聴きたくても聴けないしなぁ…そう思ってましたが、ふと探してみるとありました。さすがユウトベですね。

ジングル・ベルです。2分程度の短い曲ですから、ぜひ聴いて下さい。

そして、B面の曲がこちら。

ホワイト・クリスマスです。良いですねぇ。

ベンチャーズは、オリジナルメンバーで現在在籍してるのは76歳(!)のドン・ウィルソンただ一人になってしまいました。ギターのノーキーは25年程前に脱退(現在は時々ゲスト参加)。ドラマーのメルは13年前に亡くなり(現在は息子さんが参加してます)、ベースのボブも今年亡くなってしまいました。
メルがスティックでベースの弦を叩き、ボブが左手でベースの弦を押さえて魅せるベースプレイを、名古屋市内にあるアポロ・シアターのライブで見たときは仰天しましたが、そんな2人も居なくなって寂しい次第です。

もっとも…自分がベンチャーズを気に入ったのは、1968年加入の、ギターのジェリー・マギーの存在です。テレビ愛知の「タモリの音楽は世界だ」で、ベンチャーズの演奏を聴いて、このブルージーでクールな、透明な音を出すジェリーが大好きになって、それでライブを見に行った次第です。まあベンチャーズはライブいつも同じ曲なんで2回目で飽きましたが(をい!)。

さて、これを書いてるのは、正確には24日の0時半です。つまりイブはまだこれからなんですが、その…つまり…りんぢにも”春”は来るのでしょうか?(大汗)。
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by lindsey3000 | 2009-12-24 00:18 | 洋楽(ライブ・CD)

マイケル・ジャクソン「THIS IS IT」を、見終えて

3週前の土曜の成田、そして最終日の本八幡にて、マイケルジャクソンの「THIS IS IT」を、2回観て参りました。

諸事情で観れなかった方も多いかと思いますが、DVDがいずれ出るまでは、この予告編?をご覧下さい。
いやー、洋楽ファンなら絶対観るべきですよ。すごく楽しいです。感動です。部屋を暗くして、映画館と同じようにして、出来ればポップコーンを用意して(爆)、DVDを観ましょう。

さて、自分は一体、いつマイケルを知ったのかなと考えましたが、おそらく1984年か85年だと思います(もうはっきり覚えてません)。
洋楽番組で、「ビリー・ジーン」や「ビート・イット」あたりのビデオクリップを見たのが最初でしょう。もちろん、雑誌等で名前なんかはもっと前から知ってたはず。つまり『スリラー』も、後追いだったと思います。

それから「ブラック・オア・ホワイト」まで、まぁまぁ気に入ったり、そうでもなかったり、シングル曲を聴いた程度です。数多いアーチストの一人でした。
アルバムを買おうとか、ライブに行こうとか、そこまでは思いませんでした。ライブを観た事も、インタビューを読んだ事もないし、最近までのゴシップなんかみて、「ああ、そうなんだ」って思いました。

つまり、自分の中では、報道される情報以上のものは知らず、そのためすでに「現役アーチスト」と思ってませんでした(汗)。

なぜか?それは10年?位前に、ベストヒットUSAで新作ビデオクリップを見たのですが、曲もさっぱり魅力なく、なによりダンスが全然動けてない。体も気のせいかふっくら?まぁ年齢を重ねたから仕方ないけど、今後マイケルの新作は期待出来ないと。
それに、春のロンドンライブ記者会見でも、なんか変な髪形で、変ににやにや、魅力を感じませんでした。どうせ今さら大した事ないだろうって。

そんななかの、あの日。
昼前に、なにげなくヤフーを観て、最初は意味が分かりませんでした。
ニュースヘッドライン欄の「マイケル・ジャクソンさんが死亡」。え、なにこれ、どういうこと?
ロンドンの、ライブをするんじゃなかったの??

驚きました。それからは、マイケルの色んなニュースに注目しました。
「たいしたことないやろ」と思いながら、やはりずっと気になる存在だったのかも知れません。そして、色んな事が分かってきました。
追悼式の、娘さんの挨拶。本当のマイケルって、思ってたのとは違うのかもしれない。

「THIS IS IT」で、ようやく分かったのかも知れません。初めて見たマイケルのライブ、初めて見たマイケルの素顔。そして鍛え直したのかどうか、全盛期と遜色ないスタイル・ダンス・ボーカル。すべてに満足し、感動しました。
90年代の曲にも、名曲揃いと初めてわかりました。ライブもこんなにエキサイティングとは。なにせライブも初めて見たもんですから(汗)。ライブの細部に至るまで理想の姿をイメージし、それを実現するソロ・アーチストとしての苦労も分かりましたが、1曲1曲観客を飽きさせないようバラエティーに構成された、このライブが実現しなかった事を、本当に残念に思いますね。

すっかり見る目が変わりました。

そして、おとついの2回目の映画鑑賞では、ホント楽しみました。1回目はどんな映画か、つまんなかったらどうしようとか思っていただけに。2回目はまさにライブ鑑賞そのもの。足を踏み鳴らし、体をゆすり、周りから見ればさぞかし変な客だったのでしょう(大汗)。
ふと見ると、隣に座った20代の女の子(注:知らない方です)は、涙を流していました。全盛期を知らないと思われるこの世代まで、全世界で、どれだけの人が”真実のマイケル”を知った事でしょう。製作にあたってはいろいろ反対意見もあったかもですが、本当にこの映画を見れて良かったと思います。

音楽って楽しいし、元気が出る、癒される。そんな感じです。仕事が大変で、長距離通勤が大変(汗)で、ちょっと参って居た時、本当に元気が出ました。いずれDVDが出たら購入し、時々は観直したい。自分に取っては「レ・ミゼラブル」に並ぶ存在となりました。
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さて、そんな話の伏線として、マイケル以外にも素晴らしいミュージシャンが居ましたね。

「アイ・ジャスト・キャント・ストップ・ラビング・ユー」をデュエットした女性ボーカリストと、この写真の女性ギタリスト、魅力的で、カッコ良かったですね。

すっかりひとめぼれです(照)。彼女、独身なんかなぁ。
そう思いませんか?男性諸君(笑)。

この映画で、オファーが沢山あると思うし、今後の活動に注目ですね。
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by lindsey3000 | 2009-11-29 23:42 | 洋楽(ライブ・CD)

マイケル・ジャクソン「これがそれ」

はいぃ、勝手に和訳してタイトルが変ですが(汗)、映画:マイケル・ジャクソン「This is it」を見てきました。
行ったのはアパートから車で10分ほどの映画館。混雑を予想し、土曜日夜9時からのレイトショーにしました。
こんな時間に、ひとり行っても文句を言われないのは、一人暮らしの特権?(号泣)。
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もちろん、ポップコーンと共に(サイズはSです。念の為…汗)。

すべての映画館ではないですが、好評のため上映期間が2週間から4週間に伸びたところ。
ネタばれがあるので内容は書きませんが、特段のマイケルファンでない自分が見に行っても、大変興味深く、しかも楽しい映画でしたね。
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結論は、「洋楽ファンなら、行くべし」ですね。
洋楽ファンでなくとも、モノ作りに携わる方、または会社でPJをやってたり会議の事務局などやってる人も見るべきかも。

23時終了。タイミングが合えばもう一度見に行きたいとさえ思う映画でした。

その後は、そのまま大好きなスーパー銭湯へ直行!
この映画を見た人は多いと思いますが、直後にスーパー銭湯に直行した奴は、多分少ないだろう(汗)。
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by lindsey3000 | 2009-11-02 01:15 | 洋楽(ライブ・CD)

Fleetwood Mac Tour 2009

ご存知の無い方が殆どかと思いますが(涙)、フリートウッド・マックがこの春?から、ツアーを行っています。
米国からスタートし、英国、豪州へと進むのかな?

上記は、本ツアーの中から吾輩の好きな「ゴールド・ダスト・ウーマン」です。

今回、殆どフォローしてませんので(汗)、詳細よくわかりません。
なぜ、こんなにやる気が無いかと言うと…

セットリストが、こんなだからです。

Monday Morning
The Chain
Dreams
I Know I'm Not Wrong
Gypsy
Go Insane
Rhiannon
Second Hand News
Tusk
Sara
Big Love
Landslide
Never Going Back Again
Storms
Say You Love Me
Gold Dust Woman
Oh Well
I'm So Afraid
Stand Back
Go Your Own Way

Encore:

World Turning
Don't Stop
Silver Springs

ほっっっとんど、『ファンタスティック・マック』と『噂』ばかり。
わずかに、『タスク』。『ミラージュ』からは、「ジプシー」だけ。『タンゴ…』からは、「ビック・ラブ」だけ。
大好きな『ダンス』『セイ・ユー・ウイル』からは、なーんもなし(「ビック・ラブ」「ゴー・インセイン」は、ある意味『ダンス』の曲だが)。

90%、70年代の曲。
やっぱこれが、マックの「ベストヒット・ツアー」なのか?
客はみな満足なのか?

これで前向きと言えるのか??

うーん(汗)。
でも、もし日本に来れば、さすがに観に行くが。
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by lindsey3000 | 2009-09-30 01:04 | フリートウッド・マック

フォリナー・セッション@Crawdaddy Club in 新宿(8/22)

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写真は、本セッション最後の曲「Hot Blooded」が終わった瞬間です。
いやー、盛り上がってますね(写真は、これなら無難かなって思って掲載しました)。

はい、MFCオーナーさん主催のフォリナー・セッションに、観客兼カメラマン(劇汗)で、参戦して参りました。
2年ぶりのフォリナーイベント、楽しくて、時間の経つのが速い速い。

思えば約2年前。「大阪えでぃさんのお店」でのフォリナーイベントが、フォリナーファンになったきっかけでした。それまでどっちかと言うと避けてたのに(劇汗)。オーナーさんの生ドラムを聴きたい、そのために”ついでに”フォリナーのベスト位聴いておかないと失礼やろ…そんな適当な気持ちが、2日後には大ファンになってました。

オーナーさんが関東転勤となり、本イベントをすると聞いたときには、何をさておいてもサポートするぞとの気持ちでしたが(現実には何もしなかった…劇汗)、若干不安はありました。ホンマに人集まるんやろうかって。
自分がこんなん(笑)なったように、音さえ聴いて呉れれば、きっとファンになるんだって、思うけど。

しかし、それは杞憂でした。いろんな人とのつながりから、沢山の人が集まって大成功に終わりました。それも結構濃いキャラの人が多かった(笑)。数人ではありますが(笑)新しいファンも増えたし。
一番嬉しかったのが、オーナーさんへの掛け声です。オーナーさんは司会もやって、メンバー紹介もしますが、そのメンバー以外に、ひっきりなしに「オーナーっ!!」って掛け声が掛かります。
まあ、「オーナーっ!」って言いやすいし(笑)、掛け声自体を楽しんでる雰囲気はありましたが、今回の成功はひとえにオーナーさんの人柄あってだなって、感じました。

曲目は以下の通りです。

第一部 17:30~18:30
Long Long Way From Home
Say You Will
Break It Up
Urgent
Heart Turns To Stone
That Was Yesterday
Starrider

第二部 18:40~19:30
Head Games
Headknocker
What Would It Take/Shadow King
Cold As Ice
Blue Morning Blue Day
Dirty White Boy

第三部 19:40~20:30
Waiting For A Girl Like You
Double Vision
Jukebox Hero
I Want To Know What Love Is
Feels Like The First Time
Hot Blooded

このあと、22時すぎまでうだうだと過ごした後、遠距離(涙)の為早々に帰路につきました。

今回、遠路はるばる関西から来られた、忍者さん、ルールーさん、まさやんさん、shinさんお疲れ様でした。無理やり挨拶したり話し掛けたりして申し訳ない<(_ _)> また長野?(新潟?)からの喜楽院さん、お初でしたが色々話して頂き感謝です。そしてクィーン関係のいまちさん、sweetさん、mariさん、久々にお会いできて嬉しかったです。島田@浜っ子さん、ミィママさん、これからもフォリナーよろしくね。それ以外もお話した方、ありがとうございました。

さあ、来年の開催は名古屋か?京都か?それとも(本家の来日か??)
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by lindsey3000 | 2009-08-23 23:23 | フォリナー

「サイモン&ガーファンクル」ライブ、行く事にしますた(汗)

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先日京都で行われた「フォアフィンガーズ」のライブ。

迷いましたが、MFCオーナーさん在籍最後と言う事もあり、行ってきました(レポは後ほどね…をい!)。
サイモン&ガーファンクルライブをやめにして、旅費交通費の足しにしたはずですが…。

明日(って言うか、今日)のサイモン&ガーファンクルのライブに、行く事になりますた(爆)。

どの日記見てもよかった、最高だったって書いてあるし。
これが最後のツアーって言われてるし。
電子チケットぴあ見たらまだチケット売り切れてなかったし。
財布に定期券買う予定の数万円入ってたし(劇汗)。

では、行ってきます<(_ _)>
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by lindsey3000 | 2009-07-15 00:49 | 洋楽(ライブ・CD)